活動報告2026年1月31日 09:00

【最終日!】クラファン、ついに本日終了!最後まで応援お願いいたします!

いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動をご支援いただき、誠にありがとうございます。
 
ご報告です!私たちのクラウドファンディングは、ついに本日、最終日を迎えます!
 
これまで本当に多くの方々にご支援と温かいお言葉をいただき、ここまで来ることができました。心より感謝申し上げます。

目標達成まで、あと一歩のところまで来ておりますが、残された時間はあとわずかです。
この数時間、数分が、私たちのプロジェクトの成否を分けます。子どもたちの笑顔のために、そして彼らの学びの可能性を広げるために、皆様の最後の一押しが必要です。
 
年に1度の研究会へ参加し、盲学校の先生方などの現場の声に耳を傾け、本当に役立つ教材を届けたい。その強い思いを胸に、メンバー一同、最後まで諦めずに走り抜けます!
どうか、皆様のお力を、私たちにお貸しいただけないでしょうか。
ご支援はもちろんのこと、SNSでのシェアなど、最後の情報拡散のご協力も大変ありがたいです。

本日31日(土)23時59分まで、皆様からの温かいご支援を心よりお待ちしております!
この挑戦に、最後までご期待とご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます!

 
 

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活動報告2026年1月30日 16:07

【終了まであと2日!】奈良での研究大会についてご紹介

いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動をご支援いただき、
誠にありがとうございます。
 
私たちのクラウドファンディングは、ついに明日、最終日を迎えます!
これまで本当に多くの方々にご支援いただき、心より感謝申し上げます。
ただ、目標まであと一歩のところです、、
まだまだ、さいごまで諦めず、メンバー全員で走り抜けます!
 
 
さて、本日は、来月参加します研究大会の概要についてお知らせいたします。
 
研究会名 :第43回「視覚障害教育実践研究会」
本部事務局:奈良県立盲学校
日時   :令和8年2月21日(土)13:00~17:10
          2月22日(日) 9:00~13:00
場所   :奈良県社会福祉総合センター大ホール
Soleil参加目的:現場の実践や当事者の声に直接触れ、私たちの開発教材をより使いやすく、より多くの方に届く形へと磨き上げること
Soleil参加人数:学生3名、顧問教員1名
 
 
皆さまからのご支援は、単なる旅費ではなく、現場で役立つ形(教材化・改良・継続訪問)にして必ず還元してまいります。
どうぞ、応援をよろしくお願いいたします!
 

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活動報告2026年1月29日 12:00

【最終局面!】クラファン終了まであと3日!今こそご支援ください!

いつも温かいご支援ありがとうございます。
工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」です。
 
皆様のおかげで、私たちのクラウドファンディングは着実に目標へ近づいております。しかし、プロジェクトの成功には、皆様のさらなるお力添えが必要です

いよいよクラウドファンディングの終了まで、残すところあと3日となりました!


この重要な研究会に参加し、プロジェクトをさらに発展させるために、皆様からの最後のひと押しが必要不可欠です。皆様からの温かいご支援が、この学びの機会を実現し、子どもたちの未来に繋がります。これまで積み重ねてきた努力と、皆様からいただいた希望を、必ず目標達成へとつなげたいと強く願っております!
 
まだご支援を迷われている方、そしてこの活動に共感してくださる全ての方へ。
このプロジェクトは、子どもたちの「学びたい」という純粋な気持ちを支え、自立と成長を促すための大切な一歩です。皆様からのご支援が、私たちだけでなく、未来を担う子どもたちの大きな力となります。

最後の最後まで、私たちの挑戦にご理解とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
何卒、ご支援、そして情報拡散のご協力をよろしくお願いいたします!
 

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活動報告2026年1月28日 12:00

奈良での研究大会参加メンバーの想い

先日、第43回「視覚障害教育実践研究会」への参加登録が認められ、顧問1名、学生3名が参加予定です。
開発品の展示を行い、ユーザーからの意見をしっかりと調査してまいります。参加学生がしっかりと勉強し、大学に戻りメンバーと共有、さらなる改良につなげたいと思います。
ここからは、参加学生の想いを紹介します。
 

藤田さん

【参加への想い】
ご支援ありがとうございます。サークルに入って初めて展示会に参加します。
自分が担当しているプロジェクトは、ふれあいどうぶつしょうぎです。
ふれあいどうぶつしょうぎでは、視覚障害者の方が視覚に頼らずに将棋を楽しめることを目的として、触覚で判別できる将棋を制作しました。1人あたり4つの駒を使用する小規模な構成となっております。各駒は形状に工夫を施し、手で触れることで駒の種類を判別できるように設計されています。そのため、駒が見えない方でも盤面の状況を理解し、対局を楽しむことができます。視覚障害の有無に関わらず、誰もが楽しめるボードゲームを目指して作成しました。
一年生でまだ学ぶことばかりですが、今の自分ができることに対して全力で取り組みます。よろしくお願いします。
 

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活動報告2026年1月27日 14:00

【ご報告とお願い】終了まであと5日!皆様からの温かい応援お待ちしております!

いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動にご注目いただき、ありがとうございます。皆様からの温かいご支援、心より感謝申し上げます!
 
さて、このプロジェクトも、いよいよ終了まで残り5日となりました。

 

ここまで多くの皆様にご支援いただき、目標達成に向けて進めておりますが、まだ目標金額の50万円に対し【現在の達成率:89%55,000円不足(1/27 14:00時点)という現状です。子どもたちの未来の学びを豊かにするため、あと一歩、皆様のお力をお借りしたいと願っております。
 
この5日間は、目標達成に向けた正念場となります。
視覚に障がいのある子どもたちが、もっと楽しくより分かりやすく学べるための触覚教材を届ける。その想いを胸に、サークルメンバー一同、最後の最後まで全身全霊で活動に取り組んでまいります。

まだご支援をご検討中の方、この機会にぜひご協力をお願いいたします!!!
そして、すでにご支援くださった皆様には、大変恐縮ではございますが、このプロジェクトをまだご存じない方々へ、SNSなどでの拡散にご協力いただけますと幸いです。皆様からの「シェア」や「いいね」も、大きな力となります
 
皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます!
 

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活動報告2026年1月26日 17:01

奈良での研究大会参加メンバーが決まりました!

このたび、第43回「視覚障害教育実践研究会」研究大会への参加予定が決定しました。当日は、顧問が引率し、3人の学生が参加します。ご支援していただいた寄付金を使用して、現場の実践や当事者の声に直接触れ、私たちの開発をより使いやすく、より多くの方に届く形へと磨き上げることを目的としています。
参加学生の意気込みを紹介します。

志久さん(左)/ 築山さん(右)


志久さんは、自分が感じた痛みをうまく他人に伝えることができない人のための触覚ボールの開発を担当しています。言葉にしにくい痛みや違和感を、触れて伝えられる形にすることで、支援者や周囲の人とのコミュニケーションを助けることを目指しています。
また、目の不自由な人や弱視の人、さらに、そうでない人でも一緒に楽しめるすごろくのボードゲームの開発も担当しています。視覚情報に頼りすぎないルール設計や、触って分かる工夫を取り入れることで、誰もが同じ場で楽しめる体験を実現したいと考えています。
意気込みは、「交流を通して新たな知見と広い視野を得たいです。」です。ご支援のほど、よろしくお願いします。
 

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活動報告2026年1月25日 12:00

【締切近づく】終了まであと7日!目標達成へ最後の追い込み、ご支援をお願いします!

いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動にご注目いただき、ありがとうございます。皆様からの温かいご支援、心より感謝申し上げます!

さて、このプロジェクトも、いよいよ終了まで残り7日となりました。


私たちが目指すのは、視覚に障がいのある子どもたちがより分かりやすく、そしてたのしく学べるための触覚教材を開発し、全国の盲学校へ届けることです。現在、目標達成まであと一歩のところまで来ておりますが、この最後の1週間が非常に重要となります・・・!
これまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。そして、まだご検討いただいている方々へ、この機会にぜひ私たちの活動にご賛同いただき、ご支援賜れますと幸いです。
 
もし、ご支援が難しい場合でも、「いいね」やSNSでのシェアなど、情報拡散のご協力だけでも大変心強いです。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただくことが、目標達成への大きな力となります
子どもたちの未来の学びのために、メンバー一同、最後まで全力で駆け抜けます。
皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます!
 

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活動報告2026年1月23日 15:00

【熊大タイムズ】熊本大学広報サイトへ取り上げていただきました!

触れて、感じて、学ぶ未来を」プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。
本クラウドファンディングも、今月末で終了となります。
クラファンを実施するにあたり、自分たちの活動の振り返りをする機会となったり、多くの方のご支援あっての活動なのだと、改めて実感することができております。
 
そんな今日この頃ですが、先日大学の広報戦略室の方からお話をいただき、わたしたちの活動について熊大タイムズへ掲載いただきました。
これもひとえに、日頃より温かいご支援と応援をいただいている皆様のおかげです。心より感謝申し上げます。
 
掲載記事では、私たちの活動内容開発の上での大切にしていること大変なことなど、サークルメンバーの熱い思い、そして皆様からご支援いただいているクラウドファンディングの取り組みについて、詳しくご紹介いただいております。
 
▼[熊大タイムズ]熊本大学広報サイト掲載記事はこちら
触れて、感じて、学ぶ未来を。視覚障がい児の学びを支える、工学部公認サークル「Soleil」 - Kumadai Now 熊大なう。
 

この掲載により、私たちの活動やプロジェクトの目的が、さらに多くの方々に知っていただく機会になるのではないかと感じております。ぜひご覧いただけますと幸いです。
今後も子どもたちの未来の学びを豊かにするため、そしてクラファン目標達成に向けては残り9日!メンバー一同、改めて決意を固めております。
引き続き、皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます。

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活動報告2026年1月19日 12:00

新潟よつば学園さまから、タッチマップ世界地図のお礼状が届きました!

このたび、新潟県立新潟よつば学園の校長先生から、私たちが寄贈した「タッチマップ世界地図」について、とても丁寧なお礼状をいただきました。
本当にありがとうございます。

お手紙の中では、市販の教材だと「世界地図の立体教材」が少なくて、特に全盲の生徒さんに教えるときに教材面で困ることがある、というお話が書かれていました。
そんな中で、今回のタッチマップ世界地図は、世界全体だけじゃなく地域ごとにも地図があって、授業で使いやすそうだと感じていただけたようで、私たちもすごくうれしかったです。
以前に寄贈した日本地図とあわせて、中学部の社会や高等部の地理歴史の授業を中心に活用していきたい、という言葉もいただきました。
 

私たちは、「触って分かる」ことを大切にしながら、位置関係や広がり、境界の違いなどを、学ぶ人が自分の手で確かめられるように工夫して作っています。実際に現場の先生方から「授業で使えそう」と言っていただけたのは、活動の励みになりました。

これからも、先生方や生徒さんの声を大事にしながら、もっと使いやすい教材に改良したり、いろいろな教材を増やしたりしていきたいと思っています。
視覚に障がいのあるみなさんの学びの時間が、少しでも楽しく、分かりやすいものになるように、私たちも頑張ります。

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活動報告2026年1月16日 17:00

【80%到達!】皆様の温かいご支援に心より感謝申し上げます!

いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動に心強い応援と温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。
この度、皆様からの多大なるご支援のおかげで、私たちのクラウドファンディングが目標金額の【80%】に到達いたしました!
 
プロジェクト開始から約1か月半、多くの皆様にご賛同いただき、目標達成まであと一歩のところまで来られたことに、メンバー一同、感激と感謝の気持ちでいっぱいです。心より御礼申し上げます。本当にありがとうございます!
 
皆様からのご支援は、私たちの活動への大きな励みとなります。子どもたちの「もっと学びたい」という気持ちを応援する私たちの情熱が、皆様の温かい善意によって、具体的な一歩へと繋がりつつあることを実感しています。
 
残り20%!ラストスパートです!
私たちは、このクラウドファンディングを通じて、視覚に障がいのある子どもたちが、より楽しく、より深く学べるような触覚教材を開発・普及し、未来への可能性を広げることを目指しています
目標達成に向けて、残りの期間も全力で活動してまいりますので、今後とも、私たちの活動へのご理解とご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

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