プロジェクトニュース 応援メッセージ
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応援メッセージ2026年7月8日 09:00 キネマランタンに寄せていただいた、あたたかな応援メッセージ
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穏caféあたたかい木 草刈秀紀・睦美様より

「キネマランタン」とても良いネーミング!
山鹿には、最盛期4つの映画館があり、重要文化財として残されている八千代座は、もともと1911年(明治44年)に映画館として開業していたと、今回キネマランタンのスタートをきっかけに、山鹿の歴史を知ることができました。骨なし灯籠では、エキストラが足りないからと、ラッキーな事にお声がかかり、妻と二人で勧進帳のシーンに登場しました。私の人生の夢の一つは映画に出ることでしたので、後日、試写会で「あ~夢が叶えられたなぁ」と感無量で胸が熱くなった事を、まだしっかりと覚えてます。
さて、穏(おん)Cafeあたたかい木は、2021年オープンより、人の健康だけでなく、動物も生態系も健康として考える“ワンワールド・ワンヘルス”をコンセプトにし、“人と自然に寄り添うお料理とは…"を、グリーフケアをも通して"問い続けています。 映画「骨なし灯籠」は、グリーフケアを表現した物語。もっと多くの方々に観て感じていただきたい。「キネマランタン」で、いつでも観れる映画として、再上映を皮切りに、心温まる様々な映画が上映されるのが待ち遠しいです。 山鹿に50年ぶりのシアターの復活、心から応援します。
関西不動会会長 橋本邦彦様より
我々の故郷山鹿での 50年ぶりの映画館の開業 おめでとう御座います。 嬉しい限りです。 高校時代に山鹿の映画館に 頻繁に足を運んでいたのが昨日の様に思いだされます。 これからのご発展を祈念致します。
せんべい工房 代表 阪梨文夫様より

江戸から続く街道の風景と150年の古民家に、新しい物語が始まります。 多くの人が集い、映画と文化を楽しめる場所になればと考え応援します。
情報発信館 湯のまち茶屋代表 木村元浩様より
山鹿で生まれ育った私の思い出。その一番は家族や友達と観た映画かもしれません。映画といってもストーリーより、今度映画を見に行くという嬉しさ、巨大な映画館の入り口に立ったときの高揚感、二階の場所取りに急ぎ階段を登ったこと、傾斜のある畳敷のスペースは子供には少し観づらかったけど面白かったこと、館内の小さな売店そして街角にあった上映予告のポスターとそれを張り替える人の風景。 山鹿に再びシアターができるという話は、半世紀前の私の記憶を鮮やかに蘇らせてくれました。キネマランタンに集う人たちにも、人生の記憶と山鹿の記憶が深く刻まれていくに違いありません。開館を楽しみにしています。
山鹿温泉観光協会 会長 中野真二様より
山鹿に50年ぶりに映画館が復活する素晴らしい挑戦を心から応援します!歴史ある古民家でオール山鹿ロケの『骨なし灯籠』を鑑賞するというのは、想像するだけでわくわくします。スクリーンを通して山鹿の美しい風景や伝統文化の魅力を再発見し、観光で訪れる方にもその奥深さを感じてもらえる新たな拠点になることを期待しています。山鹿の町に再び映画の灯がともるよう、皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
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集まっている金額
384,000円
現在
7 %
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目標金額5,000,000円
残り日数117日
参加人数18人
オーナー板屋燈り合同会社