プロジェクトニュース 活動報告
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活動報告2026年7月13日 13:00 「キネマランタン ラジオletter」配信スタート!
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皆さま、こんにちは。
いつも「山鹿に古民家ミニシアター『キネマランタン』を開設したい!」プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。
このたび、YouTubeポッドキャスト
「キネマランタン ラジオletter」の配信を7/8よりスタートしました!

この番組では、館主・木庭民夫と館長・木庭撫子が、開館準備の様子や映画館づくりへの想い、そして山鹿で出会う人々のことを、毎週ゆっくりとお話ししていきます。
SNSやホームページでは伝えきれない「人の声」や「まちの空気感」を届けたい。
そんな想いから始まった、新しい取り組みです。
私たちが目指しているのは、映画を上映する場所をつくることだけではありません。
50年以上もの間、映画館のなかった山鹿のまちに、小さくても、人と人がつながる居場所をつくりたい。そして、その場所が地域の皆さんと一緒に育っていく様子も、皆さまと共有していきたいと考えています。
今後は開館までの奮闘記に加え、山鹿で暮らす方々へのインタビューなどもお届けする予定です。
ぜひ、お好きな時間に耳を傾けていただけたら嬉しいです。
第1回はこちらから
また、番組では皆さまからのお便りも募集しています。
「こんな話を聞いてみたい」
「お二人への質問」
「キネマランタンへの応援メッセージ」
など、ぜひお気軽にお寄せください。
▶お便りはこちら
「ラジオletter」は、毎週水曜日19時頃の配信を予定しています。
11月3日の開館に向けて、映画館が少しずつ形になっていく様子を、これからも皆さまにお届けしてまいります。
引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。 -
活動報告2026年7月7日 19:00 募集開始のご挨拶
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皆さま、こんにちは。
板屋燈り合同会社 共同代表の木庭民夫・木庭撫子です。

本日、2026年7月7日。
私たちは、山鹿に古民家ミニシアター<キネマランタン>を開設するためのクラウドファンディングを開始いたしました。
七夕の夜、天の川には橋がありません。
けれど、織姫と彦星が出会えるように、無数のカササギが羽をひろげ、空に橋をかけるといわれています。
山鹿には、映画館がありません。
だからこそ私たちは、このまちに、映画と人が出会うための小さな橋をかけたいと思いました。
映画『骨なし灯籠』が生まれ、旅立ち、そしてまた帰ってくる場所として。
そして、これからさまざまな映画や音楽、言葉や出会いが集まる場所として。
<キネマランタン>を、皆さまとともに育てていきたいと願っています。
私たちは、カササギの最初の二羽にすぎません。
この橋をかけるために、どうか皆さまの羽をお貸しください。
一人ひとりの応援が灯りとなり、やがて山鹿のまちに、小さな映画館の明かりがともります。プロジェクトページでは、私たちの想いやリターン、資金の使い道について詳しくご紹介しています。
山鹿に、映画の灯をともすために。
本日より、どうぞよろしくお願いいたします。
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集まっている金額
719,000円
現在
14 %
14 %
目標金額5,000,000円
残り日数112日
参加人数28人
オーナー板屋燈り合同会社