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応援メッセージ2026年7月23日 17:00
キネマランタンに寄せていただいた、あたたかな応援メッセージ
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メッセージはいただいた順に掲載しています。
(敬称略)
関西不動会会長
橋本 邦彦
我々の故郷山鹿での 50年ぶりの映画館の開業 おめでとう御座います。 嬉しい限りです。 高校時代に山鹿の映画館に 頻繁に足を運んでいたのが昨日の様に思いだされます。 これからのご発展を祈念致します。
情報発信館 湯のまち茶屋 代表
木村 元浩
山鹿で生まれ育った私の思い出。その一番は家族や友達と観た映画かもしれません。映画といってもストーリーより、今度映画を見に行くという嬉しさ、巨大な映画館の入り口に立ったときの高揚感、二階の場所取りに急ぎ階段を登ったこと、傾斜のある畳敷のスペースは子供には少し観づらかったけど面白かったこと、館内の小さな売店そして街角にあった上映予告のポスターとそれを張り替える人の風景。 山鹿に再びシアターができるという話は、半世紀前の私の記憶を鮮やかに蘇らせてくれました。キネマランタンに集う人たちにも、人生の記憶と山鹿の記憶が深く刻まれていくに違いありません。開館を楽しみにしています。
せんべい工房 代表
阪梨 文夫
江戸から続く街道の風景と150年の古民家に、新しい物語が始まります。 多くの人が集い、映画と文化を楽しめる場所になればと考え応援します。
穏caféあたたかい木
草刈 秀紀・睦美
「キネマランタン」とても良いネーミング!
山鹿には、最盛期4つの映画館があり、重要文化財として残されている八千代座は、もともと1911年(明治44年)に映画館として開業していたと、今回キネマランタンのスタートをきっかけに、山鹿の歴史を知ることができました。骨なし灯籠では、エキストラが足りないからと、ラッキーな事にお声がかかり、妻と二人で勧進帳のシーンに登場しました。私の人生の夢の一つは映画に出ることでしたので、後日、試写会で「あ~夢が叶えられたなぁ」と感無量で胸が熱くなった事を、まだしっかりと覚えてます。
さて、穏(おん)Cafeあたたかい木は、2021年オープンより、人の健康だけでなく、動物も生態系も健康として考える“ワンワールド・ワンヘルス”をコンセプトにし、“人と自然に寄り添うお料理とは…"を、グリーフケアをも通して"問い続けています。 映画「骨なし灯籠」は、グリーフケアを表現した物語。もっと多くの方々に観て感じていただきたい。「キネマランタン」で、いつでも観れる映画として、再上映を皮切りに、心温まる様々な映画が上映されるのが待ち遠しいです。 山鹿に50年ぶりのシアターの復活、心から応援します。
山鹿温泉観光協会 会長
中野 真二
山鹿に50年ぶりに映画館が復活する素晴らしい挑戦を心から応援します!歴史ある古民家でオール山鹿ロケの『骨なし灯籠』を鑑賞するというのは、想像するだけでわくわくします。スクリーンを通して山鹿の美しい風景や伝統文化の魅力を再発見し、観光で訪れる方にもその奥深さを感じてもらえる新たな拠点になることを期待しています。山鹿の町に再び映画の灯がともるよう、皆様の温かいご支援をお願い申し上げます。
千代の園酒造

家があることではなく、人がいること人が集まること会話があることが町並みだと思っています。たくさんの人が来てくださることを応援しております。
木屋本店 九代目
井口 裕二
地域の歴史やぬくもりを感じられる場所が、新たな文化や人との出会いを生み出す空間になることに大きな期待を寄せています。 映画をきかっけに、人が集い、語り合い、地域がさらに豊かにつながっていく場所になりますように。
CAFE BANANA(かきやま果実) 店主
柿山 佳津樹
キネマランタンが街の新たな魅力となり、多くの人が集う場所として、街の発展につながっていくことを心より願っています。
末永く愛される映画館になりますように。応援しています。
山鹿の貸し切り宿 〜Kiiya〜

山鹿の地に根ざした映画館を立ち上げ、盛り上げてゆきたいというお二人の想いと行動に共感します。私達も隣で民泊を営んでおりますが、微力ながら一緒に行動させて下さい。
是非ともクラファンが成功できるよう、皆様ご尽力頂けますようお願いします!
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