プロジェクトニュース 活動報告
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活動報告2026年4月20日 16:39
募集期間延長のお知らせ
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『看護フェスKumamoto2026 ― 看護の未来を拓く、はじめの一歩』に、温かいご支援・ご声援をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
本プロジェクトは、皆さまからの応援に支えられながら、一歩一歩前進しております。
心より御礼申し上げます。
これまでの活動を通じて、看護フェス開催に込めた想いが徐々に広がり、共感と応援の輪が確実に広がっていることを実感しております。
この流れを大切にし、より多くの方へ想いを届けるため、募集期間を2026年5月31日まで延長することといたしました。
なお、リターンの一部につきましては、制作・手配の都合上、
2026年4月30日までの受付とさせていただきます。
4月30日までの受付となるリターンは下記の通りです。
・パンフレット・HPへの氏名掲載
・看護フェスへの参加・特別招待
・オランジェットバッジ
・パンフレット・動画・ポスター等への企業紹介・広告掲載
引き続き、『看護フェスKumamoto2026 ― 看護の未来を拓く、はじめの一歩』が多くの方のもとへ届き、看護の未来を共に考えるきっかけとなるよう、変わらぬご支援・ご声援を賜れましたら幸いです。
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活動報告2026年4月12日 10:08 ありがとう!のメッセージ 小国より
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http://www.facebook.com/share/v/18HkN1udss/

皆さん、あたたかいご支援、応援ありがとうございます。いただきました寄付、目標の50%を超えました。ありがとうをこめて、動画を撮りました。感謝申し上げます。ブルーインパルスが飛んだこの日、私たち実行委員は小国に行きました。
以下、杉谷さんのメッセージです。
看護フェス熊本2026のクラウドファンディングにご協力頂きました皆様、温かいご支援のおかげで目標金額の50%を超えることができました。4月30日まで募集を続けております。引き続き皆様の応援をよろしくお願いします。
今回はクラウドファンディングにご協力頂いた山口酒造場十代女将、山口怜子さんが営む地熱たべもの研究所(小国町)を訪ねました。山口さんは家族を綴る日本キルト作家、地熱たべもの研究家としてもご活躍されています。
熊本市内から車で約2時間。阿蘇の山を越え細い道をちょっと下った先に岳の湯温泉の集落があり、地面のいたるところから湯気が吹き出しています。そして杉の木で造られた研究所に1歩足を踏み入れると、あっ、あたたかい・・・暖房はありません。湯気が気持ちの良い風となり研究所の中を通り抜けていく。トイレの中も温かい(笑)。田代さんの「裸足の方が気持ちいいよ。」の言葉にすぐに靴下を脱ぎました。癒しの空間の中で山口さんが研究を重ねて作られた数々の地熱料理を頂きながら、「何これ?トマトの干し柿!?」と益永さん。じっくりと時間をかけて手作りされた季節のお料理を山口さんの楽しいお話を聞きながら、なんと4時間かけてデザートまで頂きました。
山口さんは80歳を超えられた今も、子どもから高齢者まで生き生きと過ごせるためにはどうしたら良いのかを模索されています。食育、生きがい、心身の回復・・・家族を綴るキルト制作では、その方の家族の思い出と人生のストーリーを語り紡ぎながら作品を完成させるそうです。私たち看護師の仕事に通じるもの、考え方、繋がりがたくさんありました。病院と在宅の看護師さんが繋がるためには?患者さんから生きがいを引き出すためには?山口さんのことを参加者のみなさんにも知ってほしい、来年のフェスは、コラボしたいね・・・などなど、私たち実行委員はこの看護フェスを未来に繋げるための活動として大きな夢を描いています。
今回は深山さんの娘さんが、写真係として参加してくれました。娘さんが帰りに山口さんに向けた「また、来ま~す!」の言葉に今日1日のすべてが詰まっていると感じました。
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活動報告2026年4月1日 20:44 寄付のあたたかさに感動しています
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3月31日までに100万円以上もの寄付をいただき、実行委員一同感動でウルウルです。 ありがとうございました。
想像もしていなかった、色々なストーリーに触れ、感動の連続です。
応援メッセージにも励まされています。
誰かの笑顔のためにいただいた寄付は、連鎖していくような気がしています。そして、私たち実行委員も、このあたたかい連鎖をつないでいきたいと思っています。
ピーティックスでの参加申し込みも始まりました。
どうぞよろしくお願いいたします。
https://peatix.com/event/4900667/
本当に皆様ありがとうございました。そして、引き続きよろしくお願いいたします。

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活動報告2026年3月24日 12:57
ゲストの頭山さんを囲んで
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まずは、寄付をいただいた皆様へ、感謝申し上げます。
クラウドファンディングは初めての経験です。
私達の想いに共感していただき、寄付を受け取らせていただくという経験は感動と感謝の連続です。
ありがたい想いでいっぱいです。
ありがとうありがとうございます。
感謝を胸に、準備を進めて参ります。
ステージの2番目のプログラムの「組織内での相談の真相」について、これまで、中立的な立場である第三者として、組織の中に入り、看護師の面談をされてこられた頭山悦子さん(現在、麻生リハビリ総合病院に勤務されています)と打ち合わせを行いました。
看護の共通の言葉で、掘り下げられる看護師が大切にすることを語りつくしました。
頭山さんの前では皆が心を開く。頭山さん曰く、「こちらが心を開けば皆、話してくれるの」と。
打ち合わせより、私たちの悩みを解消する場になりました。実行委員メンバーの杉谷さんの感想のラインです。
「ほんとに、どんぴしゃ!でした~私たちが悩みながら、過ごしてきた時間が報われた気がしました…
頭山先生、パワフルで素敵」
皆さんも、悩みを頭山さんに相談してみてはどうでしょうか。きっと目から鱗になること間違いなしです。
写真を撮るのも忘れていました。
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活動報告2026年3月16日 10:00 リターン一覧表
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多くのリターンをご用意したため、内容を一目で比較できる一覧表を作成いたしました。
支援を検討される際の参考として、どうぞご活用いただけましたら幸いです。

▶プロジェクトページはコチラ -
活動報告2026年3月16日 10:00 熊本初の『看護フェス』開催!募集開始のお知らせ
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「看護師が元気になれば、患者さんが幸せになる」。
その思いを胸に、熊本県で初となる『看護フェスKumamoto2026』を開催します。
看護師を応援したい人、家族として支えたい人、病院・施設・企業として関わりたい人——
立場は違っても、「看護師を応援したい」という想いはひとつです。
本日よりクラウドファンディング募集開始です。
看護の未来を拓く、この大切な一歩に、皆さまのお力添えをいただけますと幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。

クラウドファンディング募集サイトはコチラから▶https://www.glocal-cf.com/project/nsfes-kumamoto2026
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