活動報告2022年1月31日 16:00

【重要】リターン品お受け取りについて

拝啓 大寒の候、貴台におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 
先般のクラウドファンディング「青井阿蘇神社を次の世代へ・国宝記念館プロジェクト」へ温かいご支援を賜り誠にありがとうございました。
 
さて、皆さまにご支援いただきました「青井の杜国宝記念館」の建設に向けては、当初の予定より遅れているもののも着々と進捗しており、ようやく令和4年3月に着工安全祈願を迎える運びとなりました。

現時点での完成予定は、令和5年10月頃を予定しており、大変嬉しく思っています。
 
この度のご支援における各返礼品につきまして、下記のとおりご案内申し上げます。

大変お待たせしてしまい申し訳ございませんが、ご確認いただけますと幸いです。

長期にわたる新型コロナウィルス禍により貴台におかれましても大変な状況にあると存じますが、ご健康とご多幸を心からお祈り申し上げ、御礼の御挨拶とさせていただきます。
 

敬具

 

令和四年一月吉日

青井阿蘇神社

 

1.お名前の掲載

返礼品「青井の杜国宝記念館」の永久入場券は、令和4年2月下旬から3月上旬頃にご自宅へ郵送させていただきます。

プロジェクトページ及び青井阿蘇神社ホームページへお名前を掲載させていただきます。2月中を予定しております。

なお、芳名帳は作成後、青井阿蘇神社にて永久保管させていただきます。

 

2.青井阿蘇神社限定小物入れ

青井阿蘇神社 社務所にて「青井の杜国宝記念館」の永久入場券と併せてお渡しさせていただきます。

「国宝記念館」のクラウドファンディングにご支援いただいた旨とお名前をお伝えください。

 

3.市房杉の特別デザイン御朱印帳

青井阿蘇神社 社務所にて「青井の杜国宝記念館」の永久入場券と併せてお渡しさせていただきます。

「国宝記念館」のクラウドファンディングにご支援いただいた旨とお名前をお伝えください。

 

4.アニメの舞台を巡るタクシーツアーへのご招待券

運営会社である「つばめタクシー株式会社」(0966-22-5115)へ直接ご連絡のうえ、ご予約をお願い致します。

ご予約の際には、青井阿蘇神社のクラウドファンディングにご支援いただいた旨とお名前をお伝えください。

また、「青井の杜国宝記念館」の永久入場券につきましては、青井阿蘇神社へお立ち寄りの上、社務所にてお受け取り下さい。

 

5.球磨川くだり体験へのご招待

運営会社である「球磨川下り株式会社(HASSENBA)」(0966-22-5555)へ直接ご連絡のうえ、ご予約をお願い致します。
※球磨川下り株式会社(HASSENBA)HP:https://hassenba.jp/
 
ご予約の際には、青井阿蘇神社のクラウドファンディングにご支援いただいた旨とお名前をお伝えください。
 
※なお、「球磨川くだり」については、令和2年7月豪雨の影響により、運休が続いており、現在は、運航が可能な発船場〜人吉城址の区間を遊覧する「梅花の渡し」を運行しております。

「球磨川下り」は令和4年春頃の運航再開を目指していらっしゃいます。何卒、ご理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
 
また、「青井の杜国宝記念館」の永久入場券につきましては、青井阿蘇神社へお立ち寄りの上、社務所にてお受け取り下さい。

 

6.人吉・球磨の特産品詰め合わせセット

返礼品は、「青井の杜国宝記念館」の永久入場券を同封のうえ、令和4年3月中旬から3月下旬頃にご自宅へ郵送させていただきます。

 

7.市房杉を使用する屋根材へのお名前掲載

現在準備中です。準備が整いましたらご連絡申し上げます。

 

8.限定ラベル球磨焼酎セット

返礼品は、「青井の杜国宝記念館」の永久入場券を同封のうえ、令和4年1月下旬から2月上旬頃にご自宅へ郵送させていただきます。

 

9.「隈研吾氏サイン入り 市房杉の特別デザイン御朱印帳およびTSUMIKI(つみき)」

​「青井の杜国宝記念館」の永久入場券を同封のうえ、令和4年3月中旬から3月下旬頃にご自宅へ郵送させていただきます。

 

10.「隈研吾氏による国宝記念館解説ツアー」

「国宝記念館開設ツアー」は開館記念式典後の開催を予定しており、現在、「青井の杜国宝記念館」の完成時期は令和5年10月を予定しております。

進捗状況など含め、あらためて、ご連絡を差し上げるかと思います。何卒、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
 

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活動報告2022年1月31日 16:00

ご支援者様のお名前一覧

クラウドファンディング「青井阿蘇神社を次の世代へ・国宝記念館プロジェクト」
 
ご支援者様のお名前一覧(敬省略、50音順) 
 
温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。

 
青木 政俊、赤尾 泰輔、赤崎 裕真、浅井 元一、浅香 泰三、安達 敏広、荒川 遥花、荒川 仁、有村 充広、安東 毅、安藤 久人、安藤加津子、安藤久人、飯干 久美子、飯干 健二、池田 明紀、池田 和貴、池田 誠、池永 淳一、池之上 悟、石川 佳奈、石本 健一、和泉 奈央子、井手 扶美恵、稲村 孟虎、井上 聖仁井上 清子、井原 宏、今村 昭彦、今村 真由美、入家 嘉浩、入來 寛久、入田 秀喜、岩立 康也、インテリア・ウイング(有) 取締役  宮口 和之、犬童勝彦、犬童貫太、犬童了子、上田 孝、上田卓郎、菜央子、上田 徹、上田 創、上田 仁美、上田 美智子、上村 功一、牛島 主税、氏森 聡、内田 茂伸、内田 安弘、内村 宏幸、梅本 和高、浦田 美千子、上温湯 由紀子、エアドライブ株式会社 代表取締役 山中勇輔、永福 加代子、永福 拓滝、江越 賀威、大石 美奈、大賀 理絵、大木 武士、大當 とし子、大山 三与、大山 善生、岡崎 香奈子、岡田 明美、尾方 歩、緒方 崇仁、尾方 敏仁、尾方 福男、尾方佳穂、尾方 圭志、尾方まゆみ、岡本 朋子、小川 孝志、落合 正浩、小畑 政道、小原 啓太郎、甲斐 秀康、笠原 陽子、笠原 慶久、梶原 賢吾、鹿糠 昌弘、樺島 伸悟、株式会社ウエザイ 代表取締役 上田和生、株式会社ヒサノ 代表取締役社長 久保 誠、株式会社ゆかりの里 源川雅博、蒲生 美成、川井 一浩、川路 和行、川島 憲朗、河田 克志、河野 香代、川端 一伸、カン 拓馬、北川 貴章、木村 友哉、木村 真希、清宮 治樹、きらく屋 代表 茂内 浩、桐原 健寿、串野 栄次、工藤 稔、國武 愼一郎、黒岩 理香、黒木 敏史、黒河内 美帆、鍬田 久美子、合同会社桐山経営研究所 代表社員 桐山馨、幸野 邦生、古閑 正幸、小窪 慎太郎、小島 友博、兒島 正数、小瀧 健太、後藤 彰紀、後藤 真朋、木場 正治、小林 美玲、小森 靖久、坂上 直寛、坂田 薫、坂田 辰美、坂本 憲太郎、坂本 翔太郎、崎山 誠治、佐竹 信彦、佐藤 あおい、佐藤 貴久、佐藤 満、霜出 豊和、下田 雅之、城本 幸憲,香苗,優星,陽希,輝悠、鈴谷 幸徳、髙久 臣平、髙田 一博、高田 賢治、髙塚 美希、高橋 亨果、高橋 哲也、髙本 芳郎、高山 裕美子、瀧 容子、田口 雄一、竹内 咲桜、竹田 由紀、竹田 尚史、田中 貴章、田中 隆博、田中 伴茂、田中 裕子、田中 由美子、田辺 洋治、田村 安都子、千里 さやか、塚崎 隆之、土屋 絢、出口 貴啓、手島 伸介、照井 規夫、徳永 賢治、德本 景子、飛田 秀幸、冨森 将、富山 孝治、豊田 常国、直島 浩樹、中井 俊貴、長井 眞由美、長尾 あき子、長尾 充浩、中嶋 麻美、永田 佳子、中津 侑子、中西 久人、中野 貴之、仲野 美佳、上石園 中野 慎治、NAKANO 中野 剛忠、長町 志穂、中村 久美、中村 祐子、中山 佳、西 章文、西 浩、西 弘敬、西野 秀司、西村 奈未、野口 雅代、野島 洋治、橋詰 由香、橋本 健一、橋元 優、櫨川 紘典、服部 栄子、服部 則子、花岡 重徳、濱 佑太朗、濱口 隆広、原 和守、原 裕一朗、原口 真朱美、春口 亜矢子、伴 靖、東 直子、東 伶樹、肥後銀行人吉ブロック行員スタッフ一同、久本 みはる、人吉睦連合會、兵法タイ捨流、平田 稔、平根 啓介、平野 隆三、平山 敏也、福山 勝成、藤﨑 元之、藤田 英介、藤原 隆志、渕田 博昭、古野 善親、寶代 誠志、堀田 怜太郎、本行 正実、万江 真一郎、前田 真吾、前田 崇宏、前田 裕子、増田 元美、増田 天花、松尾 啓一、松岡 昭史、松岡 淳子、松川 信也、松木 るりこ、松崎 輝彦、松下 哲也、松下 美奈子、松永 泰裕、松林 良太、松本 彩加、松本 琢磨、松本 弘枝、丸尾 満春,千陽、丸田 隆弘、マルト後藤建設株式会社 代表取締役 松久茂彦、丸本 縁、三嶋 幸子、水谷 高、溝口 幸治、溝口 尚也、道本 絢香、光田 省三、皆川 たえ子、宮内 雅美、宮口 淳子、都 えみ、宮﨑 公一、宮崎 智里、宮原 信哉、宮原 未怜、宮本 昌典、宗像 克彦、村上 真一、村田 竜二、村中 貴紘、本村 寿之、本村 和歌子、森 裕樹、森田 学、森本 幸次郎、森山 澄江、八木澤 正則、前田 康博、八代 太一、弥永 理恵子、藪田 幸士、山川 晃平、山田 夏子、山野 達哉、湯浅 敦子、油野 達也、横田 智人、吉田 大助、吉村 淳平、米本 明弘、渡邊 俊宏 (284名)
 

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活動報告2022年1月27日 16:25

青井阿蘇神社より返礼品について

拝啓 大寒の候、貴台におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
 
先般のクラウドファンディング「青井阿蘇神社を次の世代へ・国宝記念館プロジェクト」へ温かいご支援を賜り誠にありがとうございました。

さて、現在ご支援者の皆様へのお礼の品につき鋭意準備を行っております。

全てのご支援者様へお届けする「国宝記念館」の永久入場券につきましては、2022年1月下旬頃より随時送付を予定しております。

いま、しばらくお待ちいただけますと幸いです。

また、現地でのお受け取りをお願いしております「限定小物入れ」と「市房杉の御朱印帳」ですが、こちらも2022年2月上旬頃からのお受渡しを予定しております。

当初、2021年11月頃からのお受渡しを予定しておりましたが、ご理解をいただけますと幸いです。

なお、遠方のご支援者様におかれましては、個別にご郵送等の対応も承りますので、青井阿蘇神社の社務所までご相談いただければと思います。

その他、返礼品につきましては、現在、発送準備などを行っております。

また、現地での体験型の返礼品をご選択の支援者様へは、事務局より個別にメールにてご案内をさせていただきます。

何卒、よろしくお願い申し上げます。 敬具
令和四年一月吉日
青井阿蘇神社

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活動報告2021年10月21日 19:00

御礼の御挨拶

「御礼の御挨拶」

拝啓 清秋の候、貴台におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

このたび、クラウドファンディング「青井阿蘇神社を次の世代へ・国宝記念館プロジェクト」を展開させていただきましたところ、貴台をはじめ全国二六〇名を超える方々から目標額を上回るご支援をいただき、当初の目的を達成させていただきましたこと誠に有難く、ここに謹んで御礼申し上げます。

さて、「青井の杜国宝記念館」の建設は、平成二十年六月九日に本殿以下五棟の歴史的建造物が国宝に指定され目出度く十年が経過したことを奉祝し取り組んで来た事業でございますが、令和二年七月豪雨により境内一円が甚大なる被害を受けたことで、止む無く大幅に遅延していたところでございます。

被災より一年以上が経過し、人吉球磨も少しずつではございますが復興が進んでおります。

これに拍車をかけるべく、先般、例大祭おくんち祭の一環として「ひとよし祭起動(さいきどう)大祈願祭」を執り行いました。

これまで私たち神社関係者は、祭をとおして地域の伝統を知り、文化を肌で感じ、風習に親しみながら歴史の一頁を積み重ねてまいりました。その自負を力として、復興の動きをさらに起こしていこうとの思いを込めたものでございました。

このクラウドファンディングにおきましては、地域の事業所から各種返礼品を用意していただきました。

これからも神社が地域の一体となり、より人吉らしい復興に邁進しなければならないと深く感じております。

結びとなりますが、長期にわたる新型コロナウィルス禍により貴台におかれましても大変な状況にあると存じますが、ご健康とご多幸を心からお祈り申し上げますとともに、事業が成就した暁には何卒ご参拝賜りまして喜びを共にしていただきます様、宜しくお願い申し上げ、書面にて誠に恐縮ではございますが、御礼の御挨拶とさせていただきます。
敬具

令和三年十月吉日
青井阿蘇神社 宮司 福川義文
 

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活動報告2021年8月25日 09:39

限定小物入れが完成しました

クラウドファンディング限定の青井阿蘇神社オリジナル小物入れが完成しました。
クラウドファンディングだけの限定商品になります。
人吉の郷土玩具、椿ときじ馬の刺繍が入った小物入れです。

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活動報告2021年8月18日 10:26

青井阿蘇神社お守り紹介

国宝指定記念日6月9日に新しいお守りが完成しました。
レース守りです。レースに龍の刺繍が施してありとてもかっこいいお守りです。
初穂料は1,000円です。

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活動報告2021年6月2日 12:29

国宝記念館の工事がスタート

令和2年12月15日に国宝記念館の起工式を斎行いたしました。

先日より境内に目隠しフェンスが設置されいよいよ工事が始まります。

参拝者の皆様には大変ご迷惑をお掛けすると思いますが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。


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活動報告2021年3月28日 12:00

プロジェクトを開始しました。

青井阿蘇神社 宮司 福川義文からのメッセージ

 

2020年7月の豪雨災害の際には皆様方より心温まるご支援をいただき、本当にありがとうございました。

 

この度、青井阿蘇神社 国宝指定10周年記念事業 隈研吾氏設計「国宝記念館」建設プロジェクトを開始しました。

 

「国宝記念館」の建設を通して、地域の伝統文化を大切にする神社、日本の良さを伝えていける神社として、必ずや皆様方に心の拠り所と思っていただける神社づくりに邁進いたします。

 

そして、次世代のために何ができるのか、何を残せるかと考えながら、人吉の復興に向けて努めて参ります。

 

世情厳しい折柄誠に恐縮とは存じますが、何卒ご賢察とご理解をいただきまして、格別なるご協賛を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。

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