映画「ちいさな石のリオ」を製作させてください!

AIコンテンツの時代に、生身の人間『劇映画』の力を信じたい。

集まっている金額
158,000円
現在
5 %
目標金額3,000,000円
募集期間2026年7月28日
~2026年10月31日
参加人数8人
オーナー柳 明日菜

全身映画監督として全力疾走します!
お力を貸してください!

はじめに

初めまして。映画監督の 柳明日菜 柳明日菜(やなぎあすな)
映画監督 / 俳優
『テクノブラザーズ』(23.主演)で俳優として長編映画デビュー。2025年、現役高校生の時に、故郷を舞台にした映画初監督・脚本作品『レイニーブルー』が完成・公開。同作品は第20回大阪アジアン映画祭のインディ・フォーラム部門、第27回ソウル国際女性映画祭のディスカバリー部門にノミネートし、それぞれ史上最年少の正式出品となる。第35回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭にて、クリエイター部門のニューウェーブアワードを受賞。 第30回新藤兼人賞最終ノミネート、日本映画監督協会史上最年少会員。
(22)と申します。
私は高校生の時に映画「レイニー ブルー」の企画を立ち上げて監督・脚本・主演を務め、昨年(2025年)劇場公開・国内外映画祭への出品を果たしました。


映画監督の柳明日菜さん
一本の映画をつくることが、ここまで過酷で、そして奇跡の積み重ねなのだと心から学びました。
お金を集めること、脚本を書き上げること、撮影、編集、そして劇場で待つお客様に届けること。
そのひとつひとつは決して簡単ではなく、悔しいことも沢山ありました。
それでも、支えてくれた多くの方々、そして上映してくださった劇場の皆様のおかげで、無事に公開まで辿りつくことが出来ました。心から感謝申し上げます。

 

私は、映画には「触れた人の心を変える」くらい大きな大きな力があると信じています。

映画と向き合うということ

私が大切にしている言葉があります。

「日本映画学校は、人間の尊厳、公平、自由と個性を尊重する。
個々の人間に相対し、人間とはかくも汚濁にまみれているものか、
人間とはかくもピュアなるものか、何とうさんくさいものか、何と助平なものか、
何と優しいものか、何と弱々しいものか、人間とは何と滑稽なものなのかを、
真剣に問い、総じて人間とは何と面白いものかを知って欲しい。
そしてこれを問う己は一体何なのかと反問して欲しい。
個々の人間観察をなし遂げる為にこの学校はある。」

これは、日本映画大学創設者・今村昌平監督の言葉です。

この言葉に出会ってから、私は映画を創ることが、人間をまっすぐ見つめ、自分自身を問い続ける営みなのだと考えるようになりました。人間の汚さ、優しさ、ずるさ、哀しさ、愚かさ、美しさ、そのすべてを引き受けるような視点を持ちたい。
そして、「その人間を描こうとする自分自身とは、一体何者なのか」という問いから、決して逃げない監督でありたいと考えています。

しかし、映画の世界は決して美しいことばかりではありませんでした。
予想もしなかった出来事によって深く傷つき、映画から離れたいとさえ思う経験もしました。
その中で、「それでも私はなぜ映画を創りたいのか」を改めて問い続けるようになりました。

運命の場所「祇園会館」との出会い

どん底にいたある日、偶然「レイニー ブルー」を観てくださった方から、思いもよらない一つの提案をいただきました。

「柳さん、京都の祇園会館のドキュメンタリーを撮ってみない?」

その一言が、すべての始まりでした。

祇園会館とは 祇園会館の外観

1958年開館。京都・八坂神社のすぐ目の前で街を見守り続けてきた歴史ある劇場。500席の大劇場を備え、伝統行事「祇園をどり」の舞台となる一方、かつてはマハラジャやホストクラブが入居するなど、時代の熱気や人々の欲望をも包み込んできた多層的で稀有な空間です。
京都府京都市東山区祇園町北側323

 

私は何度も京都へ通い、劇場の古い独特な空間をファインダー越しに覗いているうちに、次第に、この祇園会館を「建物」ではなく、ひとつの巨大な「いのち」そのものに感じるようになりました。
祇園会館の館内

人を受け入れ、夢や想いや感動を育み、また送り出してきた場所。
その温もりは、どこか母の胎内を思わせるような、不思議な安心感がありました。

祇園会館の館内風景

「ちいさな石のリオ」のはじまり

――この場所を映画に残したい
気づけば、その想いが私の中で、再び映画を撮る理由になっていました。
祇園会館の鼓動は、かつて私が心の奥底で温めていた『ちいさな石のリオ』という、形を変えながらめぐり続ける命の寓話のイメージと、運命的に結びついていきました。

しかし、歴史ある建物だからこそ、時代の激しい荒波が容赦なく押し寄せていました。
2025年8月、劇場を支えていた「よしもと祇園花月」の撤退という大きな節目。

これからこの場所はどうなってしまうのだろう。
売られて、壊されて、跡形もなくなってしまうのだろうか……。
そんな不安と焦燥のなかで、必死にカメラを回し、撮り始めてわずか4ヶ月が経った頃でした。

 

突然、映画製作は出資者の都合により、すべて打ち切りとなりました。

劇場がこれからどうなるかも分からない。
私の映画もここで終わり。
何だか自分の心だけが、あの暗い客席にぽつんと置き去りにされたようでした。
ポッカリと穴の空いた心を抱え、悔しさと悲しさで涙が止まりませんでした。

生きる実感を求めて書いた、リアルな私小説(脚本)

一度イメージしてしまった映画を、私はどうしても忘れることが出来ませんでした。
何より、あの愛おしい祇園会館を、この場所に流れてきた時間や、人々の記憶、映写機の音、劇場の呼吸までも含めて、映画の力で守りたいと思ってしまったのです。
その一心から、大学も、アルバイトも、生活のすべてをそっちのけにして、突き動かされるようにパソコンに向かいました。

――そうだ、脚本にまとめておこう。

それだけが、打ち切りを告げられてポッカリと穴が空いてしまった、あの時の私が生きている実感だったのです。

実現する宛てなんてどこにもない脚本。
映画にできないかもしれない脚本。
だからこそ、業界の体裁を気にするのをやめ、思いっきり自分のリアルな痛みや葛藤、劇場の存続への祈り、そして剥き出しの感情をそのまま投影しました。

寝食を忘れて書き進めた脚本は、あっと言う間に完成しました。

――せめて、誰か読んでほしい。

そう思い、プロジェクトを中止せざるを得なかったプロデューサーに送り届けました。
すると、戻ってきたのは

「柳さん、面白いね今どき。」

という、救われるような言葉でした。
映画制作に関する資料

届いた奇跡。雲の上のキャスト陣からの返答

それから数ヶ月が経った頃でした。プロデューサーから連絡が届きました。
そこに添えられていたキャスティング案の画面を見たとき、私は自分の目を疑いました。

「柳さん、今は製作費の目処は全く立たない。だけど意外にもみんな前向きで、面白いから『実現するなら出演しますよ』と言ってくれたんだよ。」

映画界の至宝であり雲の上のような先輩方のお名前がズラリと並んでいました。私が自分のリアルな葛藤をぶつけ、祇園会館への祈りを込めて書いた、まるで私小説のような不器用な脚本。
それに共感し、この映画のために動こうと、参加を了解してくださった方々がこんなにもいる。
このあまりにも大きな奇跡に、何の後ろ盾もない私が報いる方法なんてあるのだろうか。

震える私に、プロデューサーは笑顔でこう言ってくれました。

「今の映画界では、ビジネスの論理ばかりが優先されて、絶対に誰も寄り付かない内容かもしれない。
人間的過ぎるし、AIが入り込む余地は無し。
だから良いと俺は思うが、俺は異端だから。
もし、監督自身も一緒に動いてくれて製作費を用意出来たら、このキャストは約束するよ。」

このプロデューサーが、北野武、竹中直人から藤井道人まで長年多くの監督を世に輩出してきた、映画界のレジェンドといわれる 奥山和由 奥山和由(おくやまかずよし)
映画プロデューサー
代表作「ソナチネ」「GONIN」「226」「ハチ公物語」「その男、凶暴につき」「いつかギラギラする日」「地雷を踏んだらサヨウナラ」など。 また「うなぎ」でカンヌ国際映画祭パルムドール賞、「ハチ公物語」「外科室」で2度の藤本賞、エランドール賞など受賞多数。監督、脚本家としても「RAMPO」で日本アカデミー賞優秀監督賞、脚本賞、他海外の映画賞を多数受賞。 そして、映画ファウンドなどの立案による出資形態の改革を推進し、北野武、竹中直人、秋元康、坂東玉三郎から行定勲、藤井道人まで新人監督の発掘育成に尽力したことでも知られる。 スクリーンインターナショナル誌100周年記念号では日本人唯一人、世界の映画人100人に選ばれた。
さんでした。

 
× 奥山和由(おくやまかずよし)
映画プロデューサー
代表作「ソナチネ」「GONIN」「226」「ハチ公物語」「その男、凶ブにつき」「いつかギラギラする日」「地雷を踏んだらサヨウナラ」など。 また「うなぎ」でカンヌ国際映画祭パルムドール賞、「ハチ公物語」「外科室」で2度の藤本賞、エランドール賞など受賞多数。監督、脚本家としても「RAMPO」で日本アカデミー賞優秀監督賞、脚本賞、他海外の映画賞を多数受賞。 そして、映画ファウンドなどの立案による出資形態の改革を推進し、北野武、竹中直人、秋元康、坂東玉三郎から行定勲、藤井道人まで新人監督の発掘育成に尽力したことでも知られる。 スクリーンインターナショナル誌100周年記念号では日本人唯一人、世界の映画人100人に選ばれた。

映画「ちいさな石のリオ」あらすじ

主人公は、創作の現場で深く傷つき、自分が何を作りたかったのかさえ見失いかけている若い映画監督・柳(柳明日菜)。
かつてこの祇園会館で一本の映画に心を揺さぶられ、映画の道を志した彼女は、再びその場所を訪れます。
そこには、老いを抱えながらも劇場を守り続ける支配人(柄本明)、元芸妓(松坂慶子)、そしてかつて『ちいさな石のリオ』を世に送り出した映画監督・長谷川(浅田美代子)、映画プロデューサーの石井(加藤雅也)、祇園会館を狙う地上げ師(小沢仁志)、祇園会館の行く末を見守る男(竹中直人)、そして若い映写技師(安光隆太郎)など、様々な想いを持つ人間たちが交錯していきます。
映画の場面写真 映画の場面写真 変わりゆく時代のなかで、それぞれが「終わっていくもの」と向き合いながら、それでもなお消えきらない何かを抱えて生きている。

その彼らの姿に重ね合わされるのが、劇中で上映されるアニメーション映画『ちいさな石のリオ』。

風に吹かれ、出会い、寄り添い、やがて変わっていく小さな石・リオの旅は、存在が形を変えながら誰かへ受け渡されていく過程そのものを映し出している。
アニメーションのイメージ アニメーションのイメージ 祇園会館という場所に堆積した時間の記憶、現実を生きる人々の喪失と再生、そして言葉以前の感覚をたたえたアニメーションの世界。

ドラマ、ドキュメンタリー、アニメーションが交差し、命は直線的に消えていくものではなく、別の形で受け継がれ、めぐり続けるものであることを伝えたい。

時代の波に呑まれゆく京都の古い映画館で、
そこに集う人々の傷や交錯する記憶を静かに描きながら、
失われていく場所への祈りと受け継がれていく命の巡りを
詩的に映し出した作品です。

【「ちいさな石のリオ」アニメーション:外山光男】

ちいさな石のリオのアニメーション

アニメーション作家・外山光男さんとの出会い

「ちいさな石のリオ」がアニメーション映画であることは、1本の素敵なアニメーション作品に出会ったことがきっかけです。
それは、アニメーション作家・ 外山光男 外山光男(とやまみつお)
アニメーション作家 / 映像作家
1982年生まれ、福岡県出身。映像作家。 幻想的で詩的な世界観のアニメーションが特徴。オリジナルの短編アニメーション制作をメインに活動し、国内外の映画祭にて上映される。 2012年、作品集DVD「珈琲の晩」をリリース。 みんなのうた「ヨルガオ」や「名曲アルバム+(プラス)」などNHK関連のアニメーションや、ミュージックビデオ等を多く手掛けている。
さんの作品でした。

 

アニメーション映画『ちいさな石のリオ』イメージ

外山光男さんの作品性を調べていくうちに、私はその唯一無二の映像世界に完全に心を奪われました。外山さんのアニメーションは、単なる「動くイラスト」や、ストーリーを説明するためのものではありません。

それは、私たちが日常の中でいつの間にか見過ごしてしまう淡い感情の揺らぎや、言葉にできない切なさ、悲しさ、嬉しさ、そしてその先にある絶対的な温もりを、独自の緻密な色彩と詩的な音響で描き出す、極上の「映像詩」です。映像が始まった瞬間に、観る者を一瞬でその世界の呼吸に同調させてしまう、圧倒的な芸術性を持っています。

その作品に出会った瞬間、私の頭の中で、祇園会館という場所が持つ「いのち」と、私がずっと温めてきた『ちいさな石のリオ』の物語が、完全にひとつに結びつきました。

――​この人のアニメーションでなければ、リオの命は描けない。
この中に、私が表現したかったことのすべてがある……!!

そう確信した私は、すぐに外山さんに直談判の連絡を入れました。
剥き出しの熱意だけの不躾なメッセージに外山さんは、私の覚悟を真っ直ぐに受け止め、この映画の核となる大役を引き受けてくださいました。
それだけではありません。
外山さんは、私がひとりで抱え込んでいた脚本の悩みや物語の構成についても、親身になって相談に乗ってくださいました。迷うたびにいつも温かい言葉で導いてくださるその存在は、この映画のもう一人の親のようであり、私の大きな心の支えです。

最後に:これは、私の映画監督生命をかけた戦いです

今の私に、どれだけの力があるのか。
でも、待っているだけでは奇跡は消えてしまう。声をあげないと何も始まらない。

その焦燥感に突き動かされ、今、ここで叫ばせてください。

この「ちいさな石のリオ」を、
祇園会館で映画にさせてください。
この脚本に命を吹き込ませてください。

映画に夢を託して必死に作った最初の映画では、散々な目に遭いました。
ひょっとしたら、今回ももっと散々な目に遭うのかもしれません。
それでも、あの場所で感じた体内のような温もりを、この『ちいさな石のリオ』を、どうしてもこの世に産み落としたいのです。

映画はお金がなければ栄養を与えられず、死んでしまいます。
だけど、それ以上にお金だけがあっても、皆さんの「想い」が無ければ映画は死んでしまうのです。

もし、この映画が作れなければ、私は永遠に映画界から去るべきだと思っています。
その覚悟で、私はこのプロジェクトに私のすべてを懸けています。
でも、もし皆さんと一緒にこの映画を作ることが出来るなら、協力してくださる最高のキャスト・スタッフ陣と一緒に、誰も見たことのない「新しい映画の道」を切り拓きたいのです。

資金の使い道について

今回のクラウドファンディングで皆様からいただく大切なご支援は、映画『ちいさな石のリオ』を最高の形で制作するための資金として、全額責任を持って使用させていただきます。
※下記内容の一部に充てさせていただきます。

① 2026年7月までの準備・撮影費 2026年7月までの準備期間および京都での撮影に伴った、スタッフ・キャストの人件費、撮影機材・照明機材・録音機材の使用費、車両費、交通費・宿泊費、食費、美術・小道具・衣装費、ロケ地関連費、保険・各種申請費、消耗品費など、これまでの撮影に必要な諸経費の精算に充てさせていただきます。
② アニメーション制作費
③ 2026年冬の撮影費
④ 編集費
⑤ 配給・宣伝費
⑥ クラウドファンディング返礼経費
⑦ クラウドファンディング手数料

ご支援いただく皆様へのリターン

今回のプロジェクトでは、全国どこからでも応援できるコースから、映画の舞台となる京都・祇園会館で作品世界を体験できるコースまで、さまざまなリターンをご用意しています。

遠方からでも応援できるコース

メールや制作レポート、限定グッズなどを通して、全国どこからでも応援していただけます。

京都・祇園会館などで作品世界を体験するコース

先行試写会や特別ツアー、京都の文化に触れる体験をご用意しています。

映画制作をより深く支える特別コース

制作チームの大切な仲間として、映画の完成を力強く支えていただくコースです。

各コースの詳しい内容、開催日時、提供時期、注意事項については、各リターンページをご確認ください。

制作スケジュール

◉2026年7月28日:クラウドファンディング募集開始
◉2026年10月31日:クラウドファンディング募集終了
◉2026年11月以降:リターンに関するご案内や発送を順次開始
◉2027年秋:映画「ちいさな石のリオ」先行試写会~劇場公開(予定)
※製作状況によって、予定は変わる可能性がございます。予めご了承ください。映画『ちいさな石のリオ』制作スケジュール

 
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けいたします。
 
 
 
2026年7月28日 12:01募集開始のご挨拶

本日より、映画『ちいさな石のリオ』のクラウドファンディングを開始しました。

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『ちいさな石のリオ』は、京都・祇園会館を舞台に、失われていく場所や記憶、そして受け継がれていく命を描く作品です。

AIコンテンツが広がる今だからこそ、生身の人間がつくる劇映画の力を信じたいと思っています。

この映画を完成させるため、皆さまのお力をお貸しください。
ご支援や情報のシェアを通して、一緒に作品を育てていただけましたら嬉しいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

監督 柳 明日菜

2026/07/29 東京都
熊本出身、20代を京都で過ごして、まさに祇園会館で映画の楽しさに出会った私、とても縁を感じました
2026/07/29 大阪府
完成を楽しみに 応援しております!
2026/07/29 石川県
外山さんのインスタグラムで知りました。どんな風にアニメが登場するのか、とても楽しみです。
2026/07/29 東京都
柳監督の世界観を堪能したいと思います。 今から公開が待ち遠しいです。
2026/07/28 東京都
無事に映画の製作ができますように。 応援しています!
2026/07/28 東京都
柳監督はもとより、奥山和由さん、柄本明さん、加藤雅也さんのファンです。 公開まで頑張ってください
2026/07/28 東京都
試写会、今から待ち遠しいです! 才能を信じて突き進んでください
2026/07/28 東京都
天才柳明日菜監督の新作! しかも、大御所俳優陣との夢の共演! 完成を楽しみにしてます♪
2026/07/28 北海道
新作、楽しみです。「ゆうばり」で見られるのかなぁ、待っています。
2026/07/28 神奈川県
AI時代だからこそアナログに残る場所の歴史を残し、再生する事は輝きだと思います。完成楽しみです!