熊本と台湾を、若者の生活目線でつなぐ zine を作りたい
若者の生活目線で熊本と台湾の文化的なつながりを記録するzine制作プロジェクト
はじめに

予期せぬ場所へ向かうとき、人はしばしば、「どうしても行きたい」という衝動を与えてくれる何かと出会う。
熊本と台湾を、若者の生活目線でつなぐ zine を作りたい
はじめまして。熊本学生倶楽部代表の西浦聖晃です。
私たち熊本学生倶楽部は、熊本で「表現」と「つながり」を通して、若者と社会の新たな出会いや挑戦が生まれるきっかけをつくるイベントなどを行っています。
今回、熊本と台湾の文化交流イベント 「台熊祭々」 の一企画として、若者視点で熊本と台湾の文化的なつながりを取材し、一冊の zine にまとめるプロジェクトを立ち上げました。
台熊祭々 Instagram
※zine(ジン)=個人や少人数で作る、雑誌のような自主制作の冊子。
この zine で私たちが目指しているのは、ただ観光情報を並べることでも、イベントの記録を残すことでもありません。熊本と台湾、それぞれの土地で暮らす若者たちの生活や感覚に触れながら、まだ言葉になっていない文化のつながりを見つけ、届けること。
イベントのその日だけで終わらない、もっと生活に近い文化交流を生み出したい。そんな思いから、このプロジェクトは始まりました。
第2回BeLong
第1回BeLong「BeLong」は自分の人生の道標や、理想の自分を描くきっかけを作る
学生とプロを繋ぎ、相互作用を生み出し、その先もずっと続くような関係を築く
そんな場所になることを目的として開催しているイベントです。
「BeLong」は、今年「BeLong Creative Award」という形に変化し、
これまでのBeLongで生まれていた横のつながりに加え、
審査員や交流会などを通して社会人やクリエイターと直接つながれる。
主体は若者でありながらも、社会の方々と共につくるイベントへと設計を変えました。

ぜひ熊本学生倶楽部の活動の方もチェックしてみてください↓
熊本学生倶楽部 Instagram
熊本と台湾を若者の生活目線でつなぐzine制作の試み
この企画が始まったきっかけ
今回のプロジェクトの発起人である私、西浦は、昨年の春に初めて台湾に行きました。
当時の私は海外一人旅に夢中で、「台湾にもいつか行ってみたい」という気持ちは持っていたものの、近い場所であるがゆえに、海外へ行こうと思うたびに優先順位が上がることはありませんでした。
そんな私が、ある日一冊の本に出会いました。読み終えたその日のうちに台湾行きを決め、翌日には航空券を取っていました。
その本が、神田桂一さんの著書『台湾対抗文化紀行』です。
そこにあったのは、飾られていない、ありのままの台湾と、そこで生活する人たちの姿でした。観光雑誌やメディアで台湾を目にすることはこれまでもありましたが、「行ってみたいな」で止まっていた気持ちが、その一冊によって大きく動かされました。本の中には、何気ない日々の暮らしや、そこから立ち上がる文化、そして何より、その違いを生み出している土地の若者たちが日々触れているものが丁寧に記されていました。それを読んだとき、私は「行かずにはいられない」という衝動に駆られたのです。
そうして突き動かされるようにして降り立った台湾で、私は本に書かれていた通りの、いや、それ以上のリアルな熱量に触れました。
現地の方に教えていただいた若者が集まる小さなお店やカルチャースポットに足を運ぶと、そこには必ずと言っていいほど、日本のアーティストのレコードやフライヤー、グッズが置かれていました。海を越えた一見まったく別の土地に見えても、いまを生きる若者たちの文化の感覚や関心のあり方には、確かに深く通じ合うものがある。そのことを、私は現地の空気の中で感じました。
このプロジェクトの原点
神田桂一さんの著書『台湾対抗文化紀行』近くなったはずなのに、まだ遠い熊本と台湾
近年、TSMCの進出をきっかけに空路も生まれ、熊本と台湾は物理的にも心理的にも以前より近い存在になりました。日々の生活の中で「台湾」という言葉を耳にする機会は確実に増え、台湾に関するイベントも多く開かれるようになっています。
しかし、その一方で、これだけ名前を聞く機会が増え、台湾との交流に向けた様々な施策が打ち出されているにもかかわらず、「実際に台湾へ行ってみよう」と思う人が大きく増えている実感は、まだそれほどありません。
台湾に関するイベントはたしかに楽しく、盛り上がりもあります。けれど、その場限りで終わってしまうことも少なくないように感じています。それはきっと、台湾との接点が「非日常の出来事」として消費されてしまい、その先の生活や日常のレベルまで降りてこないからではないでしょうか。
だからこそ、私たちは今回、熊本と台湾の文化交流イベント「台熊祭々」の一企画として、熊本学生倶楽部によるzine制作プロジェクトを立ち上げました。
このzineで目指しているのは、熊本と台湾を「イベント」として紹介することではありません。若者の生活の目線から、熊本と台湾の文化的なつながりを見つけ、それを一冊に記録し、届けることです。
私自身、「台熊祭々」が単なるイベントで終わるのではなく、「文化交流をどう育てていくか」という視点を持っていることに強く惹かれました。さらに、その実現のために“今の台湾の空気をまとったお店”を熊本に呼ぶという姿勢にも、深く共感しています。
だからこそ私たちは、このイベントをその日限りのものにしたくありません。
イベントという非日常で終わらせるのではなく、そこから日常や生活の目線へと落とし込み、もっと身近に、もっと温度のあるかたちで熊本と台湾のつながりを伝えていく。
そのための媒体として、zineを作ります。
台北のフリーマーケット私たちが作りたいのは、観光ガイドではありません
今回制作するzineは、熊本編と台湾編の二部構成です。
それぞれの土地で、「若者の1日」という軸をもとに取材を進めていきます。
若者の1日をたどる視点
どこでご飯を食べるのか。どんなお店に立ち寄るのか。
どんな音楽や本や服に触れているのか。
人が集まる理由を探す視点
なぜその場所に人が集まるのか。何がそこにいる人たちを惹きつけているのか。
私たちは、そうした一つひとつを、現地を歩き、見て、食べて、話して、感じた肌感覚とともに記録していきます。
そして、そこで見つけた小さな共鳴やつながりを、丁寧に掬い上げたいと思っています。
先ほど振り返ったように、私が初めて台湾を訪れたときに目撃した、あの「小さな共鳴やつながり」
それらを今回の取材でもう一度丁寧に、さらに深く掬い上げたいと思っています。
このzineの大切な役割
それを見つけていくことこそが、このzineの大切な役割です。
今回作るzineは、観光雑誌のようなガイドブックではありません。
有名な観光地を並べるのではなく、少しニッチだけれど確かにそこにある魅力や、「なぜここに熊本と台湾のつながりがあるのか」といったことを、若者の視点で噛み砕きながら、一冊の中に表現したいと考えています。
私たちが目指すのは、かつて私が受け取ったあの『台湾対抗文化紀行』のような、街の体温やアンダーグラウンドな熱量がそのまま紙面から溢れ出てくるようなzineです。

このプロジェクトは「作って終わり」ではありません
そして、このzine制作は「作って終わり」のプロジェクトではありません。
私たちが目指しているのは、完成したzineを実際に台湾の独立書店や個人店に持っていき、置いてもらうところまでです。
『台湾対抗文化紀行』に描かれていたような、台湾で若者の文化を支えている独立書店やカルチャースポットに、熊本の若者が作ったzineを届ける。
そこで誰かが手に取り、読み、興味を持ち、また別の誰かへと渡っていく。
熊本から台湾へ。
台湾から熊本へ。
この一冊が、人と土地をゆるやかにつなぐ入口になっていく。
私たちは、そんな交流を本気で生み出したいと思っています。
なぜ、クラウドファンディングに挑戦するのか
今回、私たちがクラウドファンディングに挑戦する理由は、大きく2つ。
第一に、このプロジェクトを実現するために必要な費用を集めるためです。
私たちが制作するzineでは、熊本と台湾の若者の暮らしや感覚に目を向けながら、両者の文化的なつながりを見つけていきたいと考えています。
そのためには、情報を集めて編集するだけではなく、実際に台湾を訪れ、街の空気や人の流れ、その土地で日常的に営まれている文化を自分たちの目で見て、感じることが欠かせません。そして、その取材内容を一冊のzineとして届けるためには、編集・デザイン・印刷まで含めた制作全体の費用も必要になります。
しかし、私たちは学生主体のチームで活動しているため、台湾への渡航費や滞在費、現地での取材費、さらにzineの制作費・印刷費までをすべて自分たちだけで負担することは決して簡単なことではありません。
けれども私たちにとって、現地取材も、その体験を一冊のzineとして届けるための制作も、欠かすことのできない大切なプロセスです。どれかを削って妥協するのではなく、「生活目線での文化交流」をきちんと形にするために、必要な費用を集めたいと考えています。
そしてなにより、取り組みに共感してくださる方とともにプロジェクトを育てていきたいという思いがあります。
これがクラウドファンディングに挑戦する理由の2つ目です。
私たちは、クラウドファンディングを単なる資金調達の場にはしたくありません。また、ご支援くださる皆さまにとっても、完成したzineを待つだけの場ではなく、一冊ができあがるまでの過程そのものを楽しんでいただける場にしたいと考えています。
今回は制作スケジュールの都合上、クラウドファンディング期間中に台湾での取材を行う予定です。
現地で見た風景や取材の様子、出会った人や場所などを、活動報告を通して随時お届けし、熊本の若者が台湾へ向かい、実際に見て、歩いて、感じながらzineを形にしていく過程を共有していきます。
完成した一冊だけでなく、その一冊が生まれるまでの時間も含めて、皆さまと一緒にこのプロジェクトを楽しみ、育てていけたら嬉しいです。
この支援が生み出すもの
この挑戦は、単に学生が台湾へ行くための資金を集めることが目的ではありません。
熊本と台湾のあいだにある文化的なつながりを、日常や生活の目線から見つめ直し、イベントで終わらない交流のかたちとして残していくための挑戦です。
誰かにとっては、熊本の見え方が少し変わる一冊になるかもしれない。
そしていつか、このzineを手に取った誰かが、私があの本に背中を押されたように、
「行ってみたい」「知りたい」「つながってみたい」
と思ってくれるかもしれない。
私が『台湾対抗文化紀行』から受け取ったバトンを、今度は私たちが作ったzineを通して、次の誰かへと手渡していく。そんな連鎖のはじまりを、私たちは本気で作りたいと思っています。
どうかこのプロジェクトに、力を貸していただけないでしょうか。
熊本の若者が台湾へ行き、台湾の若者の文化に触れ、そして熊本とのつながりを見つけて持ち帰る。
その一歩を、皆さまと一緒に実現できたらうれしいです。
ご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
資金の使い道
| 台湾渡航費(航空券) |
| 現地交通費(高速鉄道・MRT・タクシー) |
| 宿泊費(台北・台南・高雄) |
| 取材費(謝礼・通訳) |
| 印刷費 |
| リターン制作費 |
| 発送費・手数料 |
リターンのご紹介
ご支援いただいた皆さまへ、完成zineや台湾取材レポート&写真集、報告会へのご招待、限定Tシャツなどをご用意しています。
プロジェクトの応援方法や関わり方に合わせてお選びください。
zine+レポート写真集+限定Tシャツコース
- お礼のメッセージ
- 完成zine1冊
- お名前を巻末クレジットに掲載(希望者)
- 台湾取材レポート&写真集1冊
- 限定Tシャツ1枚
zine+レポート写真集+限定Tシャツ+報告会コース
- お礼のメッセージ
- 完成zine1冊
- お名前を巻末クレジットに掲載(希望者)
- 台湾取材レポート&写真集1冊
- 限定Tシャツ1枚
- 報告会へ招待
【法人様用】スポンサーコースA
- お礼のメッセージ
- 完成zine3冊
- 台湾取材レポート&写真集3冊
- スポンサー様企業名を巻末クレジットに掲載(小)
- スポンサー様ロゴを熊本学生倶楽部ホームページに掲載(小)
- 報告会へ招待(最大3名)
【法人様用】スポンサーコースB
- お礼のメッセージ
- 完成zine5冊
- 台湾取材レポート&写真集5冊
- スポンサー様ロゴを巻末クレジットに掲載(大)
- スポンサー様ロゴを熊本学生倶楽部ホームページに掲載(大)
- 報告会へ招待(最大5名)
- 報告会登壇(お話いただくコーナーをご用意)
現在の準備状況
| 2026年5月11日 | 制作チームを立ち上げました。 |
| 5月24日 | 熊本編の取材地域を決定しました。 (甲佐・美里・山都方面、小国・阿蘇方面、菊陽・合志方面、熊本市内) |
| 6月6日 | 熊本市内の取材を行いました。 |
| 6月21日 | 小国・阿蘇方面の取材を行いました。 |
小国での取材の様子スケジュール
| 6月〜7月 | 熊本各地での取材 |
| 7月~8月 | クラウドファンディング実施 |
| 8月 | 台湾現地取材(台南・高雄・台北) |
| 8月〜9月 | 編集・デザイン作業 |
| 10月 | 印刷 |
| 11月 | 「台熊祭々」での発表・販売 |
| 11月 | リターン発送 |
| 12月 | 台湾の独立書店へzine納品 |
| 1月 | 報告会 |
メンバー紹介
②担当
③このテーマに関心を持ったきっかけ
④このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
西浦聖晃(熊本学生倶楽部代表)

担当- PM / 編集統括
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 私が、台熊祭々に興味を持ったのは、「台熊祭々」のフライヤーを目にしたのがきっかけです。そのデザインに強く惹かれたのはもちろん、一過性のイベントで終わらせず、イベントの前後にも温かい交流が生まれ続けるという「台熊祭々」の構想そのものが本当に素敵だと感じていました。 そんな大好きなイベントに縁あって関わらせていただけることになり、若者ならではの視点からイベントをさらに盛り上げたいと考え、今回のzine制作の企画をご提案させていただきました。
- このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- 私自身が台湾へ訪れるきっかけになった神田桂一さんの著書『台湾対抗文化紀行』のように読んでくださる方の心を揺さぶり、「熊本から台湾へ、台湾から熊本へ」と思わず体が動き出してしまうような、衝動を掻き立てる1冊に仕上げたいと思っています。
茂田蓮

担当- 撮影
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 台湾との関係性が生まれていく中で、自分自身の身近なところではそれを感じられていなった。また、熊本と台湾でもお互いまだ繋がれてない面白い、素敵な場所や人が多いのではと感じていたから。
- このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- これを手に取っていただける方には、新しい場所や興味を認識していただけたら嬉しいです。
とうこ

担当- 撮影 / 執筆
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 大学4年生となり、熊本での学生生活もいよいよ最後の1年となりました。残された時間の中で熊本の魅力をもっと深く知りたいという思いと、以前から挑戦してみたいと考えていたクリエイティブな活動への思い。その両方を実現できるこの企画に強く惹かれ、参加を決めました。
個性豊かなメンバーの皆さんと一緒に試行錯誤しながら、新しい挑戦ができることを今から楽しみにしています! - このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- 出会う人たちの言葉を取りこぼさないよう丁寧に耳を傾け、その方らしい想いや魅力が伝わる形で届けたいです。
そして、得意な写真と文章を活かし、人や地域の魅力をより身近に感じてもらえるような編集を目指したいと思っています。
内田貫太郎

担当- 執筆
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 熊本と台湾という地域性、異文化交流の側面ももちろんですが、現地へ取材をして文章を書くこと、またそこで生まれうる新たな出会いの可能性が、自分にとって新鮮に感じ、興味を持ちました。
- このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- 地域の様々な場所、もの、ひとの暮らしの魅力を、その場にいるかのように、肌で感じてもらえるような文章を心がけて書きたいです。
伊藤燎

担当- 編集 / デザイン
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 台湾料理や台湾のデザインにもともと興味があって、この企画を機に実際台湾の文化を知る事ができて、自分自身も世界の文化に触れて成長できる機会になれると思ってこの企画に私も携わりたいと思いました。
- このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- 私はデザインの勉強中で、このzineを通してもっと幅広くデザインについて勉強できたらいいなと思っています。また、みんなで協力し合って作り上げるzineという事もあって皆で達成感を共有したいという気持ちもあるので、一生懸命みんなで考えて完成を目指していきたいと思います。
玲

担当- 編集 / デザイン
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 台湾はずっと一度は訪れてみたいと思っていた場所で、もともと強い興味を持っていたこと、熊本と台湾という二つの土地をテーマにしたzine制作はこれまで経験したことがなく、新しい視点で地元熊本の魅力を知ることができると感じたことがきっかけです。
- このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- 私は普段あまり一人旅をしないため、自分自身も「行ってみたい」と思わせられるような一冊を作りたいと考えています。
清﨑千尋

担当- デザイン
- このテーマに関心を持ったきっかけ
- 地理的にも日本と近く、台湾に関連するフェス等も比較的頻繁に行われており、個人的にはいちばん身近に感じている台湾。その中でどのような違いがあるのか、その違いの楽しみ方を主体的に見つけたいと感じたこと。
- このzineで書きたいことや成し遂げたいこと
- 若者のファッションに関するコーナーを設けたい。ロールモデルは誰?流行は?情報を得る媒体は?どの年代がよりオシャレ?若者とはいえ、ファッション重鎮による相手国へのアドバイスコーナーがあっても面白そう。
目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
- 2026年7月8日 18:00募集開始のご挨拶
-
皆さま、こんにちは。
熊本学生倶楽部です。
本日、私たちは「熊本学生倶楽部 zine制作プロジェクト」のクラウドファンディングを開始いたしました。
今回制作するzineのテーマは、
「若者の生活目線で熊本と台湾の文化的なつながりを記録するzine」
近年、熊本と台湾の距離はどんどん近くなっています。
けれど私たちは、そのつながりをイベントやニュースだけで終わらせたくありません。
このプロジェクトでは、若者たちの日常や感覚、価値観に目を向けながら、熊本と台湾の間にある文化のつながりを一冊のzineに記録します。
一冊の本が誰かを旅へ連れ出すことがあります。
私たちもまた、このzineが誰かの心を動かし、新しい出会いや交流へのきっかけになればと願っています。
この挑戦は、私たちだけでは実現できません。
熊本と台湾をつなぐ新しい一歩を、ぜひ皆さまと一緒につくれたら嬉しいです。
プロジェクトページでは、私たちの想いや資金の使い道、リターンについて詳しくご紹介しています。
温かいご支援・応援のほど、よろしくお願いいたします。