活動報告2026年5月2日 12:00

【カウントダウン】終了まであと10日!!!

いつも工学部学生災害復旧支援団体「熊助組」を応援いただき、ありがとうございます!
皆様からの温かいご支援、心より感謝申し上げます!

なんと!
昨日目標金額250万円を達成いたしました!!!
これもひとえに、みなさまお一人おひとりの応援のおかげです。
また、この達成はゴールではなく、熊助組の新たなスタートラインだと感じています。

そして、このプロジェクトは、終了まで残り10日あります。
熊助組の活動をより一層充実させるためにも、さらにご支援いただけるよう、熊助組メンバー一同走りぬく所存です

多くの方へ、私たち熊助組の想いが届きますように・・・
幹部からのメッセージカウントダウンリレー、スタートです☆



<熊助組幹部からのメッセージ>
『クラファン終了まで残り10日となりました!
今日までに寄付してくださった皆様、本当にありがとうございます。
熊本地震から10年という今年、熊助組は災害の記憶を風化させないよう防災イベントの開催や災害について学ぶ機会を設けています。
より多くの方に防災の大切さを知ってもらうためにゆくゆくは全国的に出向いた活動を行いたいと考えています。
そのためにも私たちにご協力の程、よろしくお願いいたします。』
 
『熊助組はこれまで熊本県を起点に活動をしてきました。これからは県内に留まらず、全国に足を運び、活動を広めていきたいです。』
 

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活動報告2026年5月1日 15:00

4/30 寄附金贈呈式を開催いただきました!(熊本県測量設計コンサルタンツ協会様)

2026年4月30日、私たち熊助組のクラウドファンディングをご支援いただき、熊本県測量設計コンサルタンツ協会様寄附金贈呈式を開催していただきました。



熊本県測量設計コンサルタンツ協会様と会員企業様は、日頃から橋梁や道路の点検・維持管理をはじめ、地域のインフラ整備を通じて熊本の安全・安心な暮らしを支えてくださっています。災害発生時には迅速な復旧・復興活動を行い、定期的な点検で災害への備えも万全にされています。
協会ホームページ


そんな協会の皆様に、私たちの活動理念をご理解いただき、ご支援と温かい励ましのお言葉をいただけたことは、熊助組一同にとって大きな励みです。心より感謝申し上げます。



いただいたご支援は、
被災地での支援活動を継続する
防災・減災を担う次世代の学生ボランティアを育成する
被災地と長くつながり続ける取り組みに活用する
 という3つの柱で有効に使わせていただきます。

これからも皆様のご期待にお応えできるよう、一層努力してまいります。今後とも変わらぬご指導・ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

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活動報告2026年5月1日 11:30

毎日新聞に掲載いただきました!

未来へ「たすけあい」を繋ぐ!』プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。

おかげさまで、現在目標金額の89%に到達しております。(5/1 11:00現在)
ご支援してくださった106名のみなさま、誠にありがとうございます!

さて、本日は新聞掲載のご報告です!
毎日新聞様にて、本クラウドファンディングについて掲載いただきました!!!
ぜひ、ご覧ください!

▼熊本大の災害ボランティア「熊助組」備品などの資金確保へCF



このクラウドファンディングを通して、様々な媒体にて取り上げていただき、今まで以上に広く多くの方に熊助組の活動を知っていただけております。
熊助組一同、本当にありがたく思っております!

これからも多くの学生が防災・減災について学び、被災地と息長くつながり続けることができるよう、残り僅かの期間をメンバー全員で走りぬく所存です!!
引き続き、皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます。
 

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活動報告2026年4月24日 18:00

4/20.21肥後銀行本店にてチラシを配らせていただきました!

2026.4.20-21 チラシ配布・活動周知!!!

肥後銀行の社員食堂でチラシ配布を行い、多くの行員のみなさまへお渡しすることができました!



最初は緊張しましたが、行員のみなさまが足を止め、熱心に耳を傾けてくださり
「がんばってください!」「応援してます!」と温かい反応を寄せてくださり、
自分たちの活動が誰かの心に届いた実感が湧きました。



今回の活動を通じて、「伝えたいことを短く・的確に伝える難しさ」と
「直接の対話だからこそ生まれる温かい共感」を学ぶことができました。
残りわずかではございますが、これからも一歩一歩、支援の輪を広げてまいります。
このような機会を与えてくださった肥後銀行のみなさま、本当にありがとうございました!
 

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活動報告2026年4月23日 18:00

【熊大タイムズ】熊本大学広報サイトへ取り上げていただきました!

未来へ「たすけあい」を繋ぐ!』プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。
本クラウドファンディングも、終了が迫ってきており、メンバー一同いよいよラストスパートだなと気を引き締めているところです!
 
さて、本日は、熊本大学広報サイト​熊大タイムズへわたしたちの活動について掲載いただきましたので、ご報告です。
 
掲載記事では、私たちの活動内容実際の災害発生時の活動熊助組が大切にしていることなど、そして皆様からご支援いただいているクラウドファンディングの取り組みについて、詳しくご紹介いただいております。


 
▼[熊大タイムズ]熊本大学広報サイト掲載記事はこちら
 学生らしく、無理はせず。被災地に寄り添い続ける学生ボランティア「熊助組」

この掲載により、私たちの活動やプロジェクトの目的など、さらに多くの方々に知っていただく機会になるのではないかと感じております。
ぜひご覧いただけますと幸いです。

今後も次世代の防災・減災を担う人材を育て、被災地に寄り添える団体であり続けるため、メンバー一同、改めて決意を固めております。
引き続き、皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます!

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活動報告2026年4月22日 18:00

【報告】熊大まちなかトークセッション開催!!!

2026.4.19 熊大まちなかキャンパス

熊本地震から10年トークセッション
【デジタルアーカイブ室と熊助組】



顧問である竹内先生と幹部6名で登壇しました!
熊本地震から10年を迎え、改めて当時災害を乗り越えた先輩方の活動紹介や、今自分たちがその立場になったら…などなど。
言語化の難しさを感じながらも、6人全員一生懸命話すことができました。



ご来場された方とも質疑応答を通して、意見やエールもいただき、とても充実した時間となりました!
ご来場いただきましたみなさま、ありがとうございました!

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活動報告2026年4月21日 18:00

4/18益城町まちあるきに参加しました!

2026.4.18  益城町まちあるき

熊本地震から10年が経過した益城町でまちあるきに参加してきました!
今回は大学の先生や研究室の皆さんと一緒に、専門的な視点から復興の進んだ街並みを歩きました。



先生方の解説を聞きながら、ましきラボましキラリを訪れました。
綺麗に整備された道路は、歩行者や自転車への配慮が行き届いているだけでなく、バス停や駐輪場などの何気ない場所にもデザインの工夫が詰まっていました!



10年という節目の年に、復興のあゆみとこれからのまちづくりを実際に肌で感じることができ、非常に有意義な時間を過ごせました!

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活動報告2026年4月18日 12:00

4/15熊本青年会議所公開例会「つながる防災の力」参加報告

2026.4.15 ー 熊本青年会議所公開例会『 つながる防災の力 』

昨年の豪雨災害時、私たちと一緒に被災地支援活動を行った方も多く所属されている"熊本青年会議所"様が企画されたイベントに参加してきました。
熊本地震から10年を迎えた今、改めて日頃の備えを見直す場となりました。

大西市長をはじめ、登壇者の皆さまの発災当時のお話しを聞き、県外出身者が多い熊助組のメンバーたちも熊本の皆さんがどのように震災を乗り越えてきたのかを知ることができ、とても貴重な学びを得ることができました!



また、クラファンの告知の場としても活用させていただき、熊本青年会議所の皆さまのご厚意に、心より感謝申し上げます。
 

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活動報告2026年4月17日 12:00

4/11防災カードゲーム体験会@くまもと森都心プラザ開催報告

2026.4.11  防災カードゲーム体験会 開催

くまもと森都心プラザ図書館にて、防災イベントを実施しました!
防災リュックシャッフルプラスを実施し、様々な年代の方と交流することができました。



参加していただいた皆さん、協力してくださった皆さん、ありがとうございました!!!



 

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活動報告2026年4月16日 18:00

【報告】英太郎のかたらんねに出演しました!

2026.4.16 ~TKU英太郎のかたらんね 出演~

代表の國方、幹部の北林、土田が本日(4/16)の英太郎のかたらんねに出演させていただきました!!!



熊本地震から10年、そして"4月16日"という熊本の皆さんにとって大きな意味を持つ日に、熊助組の活動を多くの方に知ってもらうきっかけをいただけたこと、とても嬉しく思います。

これからも引き続き 自分たちにできることから 熊本の皆さんの防災意識向上に努め、有事の際には現場で動き、少しでも災害で辛い思いをする方を減らしていけるよう、熊助組全員で頑張っていきます!!!



このような貴重な機会を与えてくださったテレビ熊本のみなさま、温かくお迎えくださった英太郎のかたらんね出演のみなさまに、心より感謝申し上げます。
 

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