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ご支援者様一覧2026年2月18日 17:00
ご支援者様一覧
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「触れて、感じて、学ぶ未来を」プロジェクトへご支援を賜り、誠にありがとうございます。
【HPへのお名前掲載】を含むコースへご支援いただいた皆様のお名前を掲載させていただきます。
ご支援者様のお名前一覧
(50音順)
・跡上富美 様
・石橋卓也 様
・宇佐川訓子 様
・北尾まどか 様
・桐原健寿 様
・櫛引淳一 様
・熊本版未踏的プロジェクトIPPO 事務局 様
・熊本若者の夢支援会 作村衛士 様
・小島智絵 様
・後藤志穂 様
・小橋口卓馬 様
・坂田二郎 様
・陶山恭子 様
・田代深子 様
・田中伴茂 様
・田中教子 様
・田中靖昌 様
・津村伸行 様
・赫歯科医院 様
・内藤裕 様
・平道士朗 様2026年2月2日時点
※お名前の掲載を希望されない場合は、いずれかのコースをお申し込みいただく際、「その他連絡事項」欄に「掲載不要」とご記入ください。
※すでにお申し込み済みで、掲載を希望されない方は、事務局までご連絡ください。
【事務局】
グローカル・クラウドファンディング
メール:info@glocal-cf.com -
活動報告2026年2月4日 17:15 クラファン終了後の寄附方法について
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万が一、ご支援が間に合わなかった!! と思われる方がいらっしゃいましたら・・・
皆様、こんにちは。工学部「盲学校用教材開発普及サークル Soleil」です。
この度は、本クラウドファンディングにご支援いただき、誠にありがとうございました。
皆様の温かいご支援のおかげで、無事に研究大会への参加を実現することができます。改めて、メンバー一同心より感謝申し上げます。
そして、この活動を一時的なものにせず、今後も継続的に盲学校の子どもたちの学びをサポートし、より多くの教材開発・普及を進めていくため、当サークルへの新たなご寄附の機会についてご案内させていただきます。
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
熊本大学では「 熊大基金 」というご寄附の窓口がございます。
熊大基金HPはこちら

寄附の方法
本基金の趣旨にご理解とご賛同を賜り、ご支援をいただける際、方法は3つございます。
1.クレジットカードによるご寄附
2.WEB申込によるご寄附
3.専用振込用紙によるご寄附
1.クレジットカードによるご寄附 ▶申込フォーム
必要事項をご入力し、決済手続きを行ってください。
寄附金の使途内訳をご入力する際、事業の種類のプルダウンから「【学部等支援事業」- 工学部教育研究支援事業」を選択し、国立大学法人熊本大学へのメッセージの欄に【Soleilへの寄附】とご入力ください。


2.WEB申し込みによるご寄附 ▶申込フォーム
必要事項をご入力し、表示される振込金融機関・口座宛にお振込みください。
なお、寄附申込フォーム入力時に寄附目的の欄は、「学部・研究科等教育研究支援事業」にチェックをし、「工学部教育研究支援事業」を選択、応援メッセージの欄に【Soleilへの寄附】とご入力ください。


3.専用振込用紙によるご寄附 ▶申込書取り寄せフォーム
熊本大学基金寄附申込書をダウンロードし、熊本大学基金運営室へご提出ください。
その後、専用払込用紙をご指定の住所に郵送いたします。
なお、熊本大学基金寄附申込書をご記入される際、寄附目的欄の「基金により取り組む事業の中から個別事業を特定される場合には~」にチェックし、【工学部教育研究支援事業】と記載し、応援メッセージの欄に【Soleilへの寄附】とご記載ください。


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活動報告2026年2月2日 17:45
【ご支援のお礼】クラファン終了!皆様に心より感謝申し上げます。
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この度は、「触れて、感じて、学ぶ未来を-視覚障がい児の学びを支える教材を全国へ届けたい!奈良での展示会出展へのご支援を-」のクラウドファンディングにご支援いただき、誠にありがとうございました。
皆様からの温かいご支援と、数々の応援メッセージは、私たちにとって何よりの励みとなりました。
メンバー一同、心より感謝申し上げます。
今回いただいたご支援により、奈良での「視覚障害教育実践研究会」に学生自らが参加し、現場の貴重な意見を聞き、教材の開発・改良を進めることができます。
この学びの機会を最大限に活かし、今後もサークルメンバー一同、いただいたご期待に応えられるよう、一層精進してまいります。
研究会で得た成果や、その後の教材開発の進捗についても、改めて活動報告を通じて皆様にご共有させていただきます。
今後とも、工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動をあたたかく見守っていただけますと幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。
工学部 盲学校用教材開発普及サークル Soleil 顧問 小林牧子
(大学院先端科学研究部 教授)
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活動報告2026年1月31日 09:00 【最終日!】クラファン、ついに本日終了!最後まで応援お願いいたします!
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いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動をご支援いただき、誠にありがとうございます。
ご報告です!私たちのクラウドファンディングは、ついに本日、最終日を迎えます!
これまで本当に多くの方々にご支援と温かいお言葉をいただき、ここまで来ることができました。心より感謝申し上げます。
目標達成まで、あと一歩のところまで来ておりますが、残された時間はあとわずかです。
この数時間、数分が、私たちのプロジェクトの成否を分けます。子どもたちの笑顔のために、そして彼らの学びの可能性を広げるために、皆様の最後の一押しが必要です。
年に1度の研究会へ参加し、盲学校の先生方などの現場の声に耳を傾け、本当に役立つ教材を届けたい。その強い思いを胸に、メンバー一同、最後まで諦めずに走り抜けます!
どうか、皆様のお力を、私たちにお貸しいただけないでしょうか。
ご支援はもちろんのこと、SNSでのシェアなど、最後の情報拡散のご協力も大変ありがたいです。
本日31日(土)23時59分まで、皆様からの温かいご支援を心よりお待ちしております!
この挑戦に、最後までご期待とご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます!
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活動報告2026年1月30日 16:07
【終了まであと2日!】奈良での研究大会についてご紹介
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いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動をご支援いただき、
誠にありがとうございます。
私たちのクラウドファンディングは、ついに明日、最終日を迎えます!
これまで本当に多くの方々にご支援いただき、心より感謝申し上げます。
ただ、目標まであと一歩のところです、、
まだまだ、さいごまで諦めず、メンバー全員で走り抜けます!
さて、本日は、来月参加します研究大会の概要についてお知らせいたします。
研究会名 :第43回「視覚障害教育実践研究会」
本部事務局:奈良県立盲学校
日時 :令和8年2月21日(土)13:00~17:10
2月22日(日) 9:00~13:00
場所 :奈良県社会福祉総合センター大ホール
Soleil参加目的:現場の実践や当事者の声に直接触れ、私たちの開発教材をより使いやすく、より多くの方に届く形へと磨き上げること
Soleil参加人数:学生3名、顧問教員1名
皆さまからのご支援は、単なる旅費ではなく、現場で役立つ形(教材化・改良・継続訪問)にして必ず還元してまいります。
どうぞ、応援をよろしくお願いいたします!
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活動報告2026年1月29日 12:00 【最終局面!】クラファン終了まであと3日!今こそご支援ください!
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いつも温かいご支援ありがとうございます。
工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」です。
皆様のおかげで、私たちのクラウドファンディングは着実に目標へ近づいております。しかし、プロジェクトの成功には、皆様のさらなるお力添えが必要です。
いよいよクラウドファンディングの終了まで、残すところあと3日となりました!

この重要な研究会に参加し、プロジェクトをさらに発展させるために、皆様からの最後のひと押しが必要不可欠です。皆様からの温かいご支援が、この学びの機会を実現し、子どもたちの未来に繋がります。これまで積み重ねてきた努力と、皆様からいただいた希望を、必ず目標達成へとつなげたいと強く願っております!
まだご支援を迷われている方、そしてこの活動に共感してくださる全ての方へ。
このプロジェクトは、子どもたちの「学びたい」という純粋な気持ちを支え、自立と成長を促すための大切な一歩です。皆様からのご支援が、私たちだけでなく、未来を担う子どもたちの大きな力となります。
最後の最後まで、私たちの挑戦にご理解とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
何卒、ご支援、そして情報拡散のご協力をよろしくお願いいたします!
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活動報告2026年1月28日 12:00 奈良での研究大会参加メンバーの想い
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先日、第43回「視覚障害教育実践研究会」への参加登録が認められ、顧問1名、学生3名が参加予定です。
開発品の展示を行い、ユーザーからの意見をしっかりと調査してまいります。参加学生がしっかりと勉強し、大学に戻りメンバーと共有、さらなる改良につなげたいと思います。
ここからは、参加学生の想いを紹介します。
藤田さん
【参加への想い】
ご支援ありがとうございます。サークルに入って初めて展示会に参加します。
自分が担当しているプロジェクトは、ふれあいどうぶつしょうぎです。
ふれあいどうぶつしょうぎでは、視覚障害者の方が視覚に頼らずに将棋を楽しめることを目的として、触覚で判別できる将棋を制作しました。1人あたり4つの駒を使用する小規模な構成となっております。各駒は形状に工夫を施し、手で触れることで駒の種類を判別できるように設計されています。そのため、駒が見えない方でも盤面の状況を理解し、対局を楽しむことができます。視覚障害の有無に関わらず、誰もが楽しめるボードゲームを目指して作成しました。
一年生でまだ学ぶことばかりですが、今の自分ができることに対して全力で取り組みます。よろしくお願いします。
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活動報告2026年1月27日 14:00 【ご報告とお願い】終了まであと5日!皆様からの温かい応援お待ちしております!
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いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動にご注目いただき、ありがとうございます。皆様からの温かいご支援、心より感謝申し上げます!
さて、このプロジェクトも、いよいよ終了まで残り5日となりました。

ここまで多くの皆様にご支援いただき、目標達成に向けて進めておりますが、まだ目標金額の50万円に対し【現在の達成率:89%】55,000円不足(1/27 14:00時点)という現状です。子どもたちの未来の学びを豊かにするため、あと一歩、皆様のお力をお借りしたいと願っております。
この5日間は、目標達成に向けた正念場となります。
視覚に障がいのある子どもたちが、もっと楽しく、より分かりやすく学べるための触覚教材を届ける。その想いを胸に、サークルメンバー一同、最後の最後まで全身全霊で活動に取り組んでまいります。
まだご支援をご検討中の方、この機会にぜひご協力をお願いいたします!!!
そして、すでにご支援くださった皆様には、大変恐縮ではございますが、このプロジェクトをまだご存じない方々へ、SNSなどでの拡散にご協力いただけますと幸いです。皆様からの「シェア」や「いいね」も、大きな力となります
皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます!
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活動報告2026年1月26日 17:01 奈良での研究大会参加メンバーが決まりました!
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このたび、第43回「視覚障害教育実践研究会」研究大会への参加予定が決定しました。当日は、顧問が引率し、3人の学生が参加します。ご支援していただいた寄付金を使用して、現場の実践や当事者の声に直接触れ、私たちの開発をより使いやすく、より多くの方に届く形へと磨き上げることを目的としています。
参加学生の意気込みを紹介します。
志久さん(左)/ 築山さん(右)

志久さんは、自分が感じた痛みをうまく他人に伝えることができない人のための触覚ボールの開発を担当しています。言葉にしにくい痛みや違和感を、触れて伝えられる形にすることで、支援者や周囲の人とのコミュニケーションを助けることを目指しています。
また、目の不自由な人や弱視の人、さらに、そうでない人でも一緒に楽しめるすごろくのボードゲームの開発も担当しています。視覚情報に頼りすぎないルール設計や、触って分かる工夫を取り入れることで、誰もが同じ場で楽しめる体験を実現したいと考えています。
意気込みは、「交流を通して新たな知見と広い視野を得たいです。」です。ご支援のほど、よろしくお願いします。
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活動報告2026年1月25日 12:00 【締切近づく】終了まであと7日!目標達成へ最後の追い込み、ご支援をお願いします!
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いつも工学部「盲学校用教材開発普及サークルSoleil」の活動にご注目いただき、ありがとうございます。皆様からの温かいご支援、心より感謝申し上げます!
さて、このプロジェクトも、いよいよ終了まで残り7日となりました。
私たちが目指すのは、視覚に障がいのある子どもたちが、より分かりやすく、そしてたのしく学べるための触覚教材を開発し、全国の盲学校へ届けることです。現在、目標達成まであと一歩のところまで来ておりますが、この最後の1週間が非常に重要となります・・・!
これまでご支援くださった皆様、本当にありがとうございます。そして、まだご検討いただいている方々へ、この機会にぜひ私たちの活動にご賛同いただき、ご支援賜れますと幸いです。
もし、ご支援が難しい場合でも、「いいね」やSNSでのシェアなど、情報拡散のご協力だけでも大変心強いです。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただくことが、目標達成への大きな力となります。
子どもたちの未来の学びのために、メンバー一同、最後まで全力で駆け抜けます。
皆様からの温かいご支援と応援を、何卒よろしくお願い申し上げます!
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